川野芳滿
会議録に記録された「川野芳滿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,897 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会92 件・92%
- 本会議5 件・5%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 内海清君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 本案に対しましては、他に質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 他にないようでございますので、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 この際、關谷勝利君外二名提出の本案に対する修正案が委員長の手元に提出されております。 ————————————— 小型船海運業法及び小型船海運組合法の一部を改正する法律案に対する修正案 小型船海運業法及び小型船町運組合法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第一条のうち、節二十三条の改正に関する部分の次に次のように加える。 第二十五条の次に次の二条を加える。 (自家用船舶) 第二十五条の二 内航海運業の用に供…
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 まず、本修正案について、提出者より趣旨説明を求めます。關谷勝利君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 ただいまの修正案について、質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 質疑なしと認めます。 —————————————
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 それでは、これより、本案並びに關谷勝利君外二名提出の修正案を一括して討論に付したいと存じまするが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決することといたします。 小型船海運業法及び小型船海運組合法の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、關谷勝利君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決せられました修正案の修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 起立総員。よって、修正部分を除いた原案は可決せられました。 したがって、小型船海運業法及び小型船海運組合法の一部を改正する法律案は、修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 この際、久保三郎君より発言を求められておりますので、これを許します。久保三郎君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 ただいまの久保三郎君の動議のごとく、本案に対して附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 この際、政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。綾部運輸大臣。
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 次に、旅行あっ旋業法の一部を改正する法律案及び国際観光ホテル整備法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。細田吉藏君。
第46回 衆議院 運輸委員会 第24号
○川野委員長 次会は来たる十日金曜日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第46回 衆議院 運輸委員会 第23号
○川野委員長 これより会議を開きます。 東海道新幹線鉄道における列車運行の安全を妨げる行為の処罰に関する特例法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。綾部運輸大臣。 特殊性の第一は、高速度のため運転方式が全く異なっていることであります。東海道新幹線は、在来線のこだまクラスの最高速度が時速百十キロメートルであるのに対して、その約二倍の時速二百キロメートルという超高速度で運転され、これに伴いまして非常ブレーキを使用して列車が停止するま…
第46回 衆議院 運輸委員会 第23号
○川野委員長 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————
第46回 衆議院 運輸委員会 第23号
○川野委員長 次に、小型船海運業法及び小型船海運組合法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。