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自由民主党北海道開発政務次官参議院衆議院
総発言数
83 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発政務次官
直近の発言日
1966/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 83 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会67 件・81%
  • 社会労働委員会12 件・14%
  • 商工委員会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 83 件のうち直近 83 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

83 件中 20 件を表示
自由民主党1966/06/24

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(川野三暁君) 委員派遣に関する件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行なう必要が生ずるかと存じますので、その際には、議長に提出する要求書の作成等につきまして、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/24

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党1966/06/01

第51回 参議院 本会議 第30号

○川野三暁君 ただいま議題になりました「公職選挙法の一部を改正する法律案」につきまして、公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過並びに結果について報告申し上げます。 この法律案のおもな内容は、最近における急激な人口移動に伴い、選挙人名簿の適正な調製が次第に困難となっておりますので、選挙の公正を確保するため、選挙人名簿制度を抜本的に改正して、カード式の永久名簿とし、最初の職権による名簿調製後は、新有権者及び住所移転者についてのみ…

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案(閣法第一三二号)を議題といたします。 前回に引き続き、本案の質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) 速記を起こして。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) 速記を起こして。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) 速記をつけて。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) ほかに御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) ほかに御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 公職選挙法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました玉置君提出の附帯決議案を議題といたします。 玉置君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) 全会一致と認めます。よって玉置君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会 —————・—————

自由民主党1966/05/13

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(川野三暁君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案(閣法第一三二号)を議題といたします。 前回に引き続き、本案の質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1966/05/13

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○委員長(川野三暁君) 速記をとめて。 〔速記中止〕