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自由民主党北海道開発政務次官参議院衆議院
総発言数
83 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発政務次官
直近の発言日
1966/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 83 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会67 件・81%
  • 社会労働委員会12 件・14%
  • 商工委員会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 83 件のうち直近 83 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

83 件中 20 件を表示
自由民主党1966/10/11

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(川野三暁君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1966/10/11

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(川野三暁君) 速記を始めてください。 以上で本件についての説明は終わりました。本件に関する質疑は、これを後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十六分散会

自由民主党1966/07/26

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(川野三暁君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 まず、請願第三二号、憲法改悪をめざす小選挙区制反対に関する請願外二十五件を議題といたします。 今国会におきまして本委員会に付託されました請願は、お手元に配付した資料のとおりでございます。ただいま理事会において御協議願いましたとおり、二十六件全部を保留とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/26

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1966/07/26

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(川野三暁君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/26

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/26

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1966/07/26

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(川野三暁君) 委員派遣に関する件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行なう必要が生ずるかと存じますので、その際には、議長に提出する要求書の作成等につきまして、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/26

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党1966/07/11

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(川野三暁君) 一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして、当委員会の委員長に選任されました。まことに光栄の至りでございます。どうか委員各位の変わらざる御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1966/07/11

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(川野三暁君) それでは引き続き、理事の互選を行ないたいと思います。 理事の数は四名でございます。互選は、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/11

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認めます。 それでは、小林武治君、玉置和郎君、松本賢一君及び多田省吾君を理事に指名いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/07/11

第52回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(川野三暁君) 速記を起こして。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会

自由民主党1966/06/25

第51回 参議院 社会労働委員会 第23号

○川野三暁君 今回提案されました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案の審議にあたりまして、援護局長さんに対しまして二、三質問をいたしたいと思います。 今回提案されました援護法の一部を改正する法律案の要旨につきましては、先ほど大臣から要旨を説明されましたので了承いたしたのでございまするが、まず、第一点は、私が問題に本日いたしまする準軍属の処遇の問題でございまするが、この準軍属の範囲の拡大、第二点は、療養の給付と障害年金の支給…

自由民主党1966/06/25

第51回 参議院 社会労働委員会 第23号

○川野三暁君 まことに親切な御答弁ありがとうございました。時間がないので、詳しい質問は私は差し控えたいと思いますが、ただ、第一点の私の質問に対する御答弁のうちで、動員学徒の場合は、一般軍人、軍属と違って、国との雇用関係がなかった、それが違っている。第二は、勤務上の拘束があることはあったけれども、軍人、軍属ほどきびしくなかった。したがって、法の適用もそういったたてまえで差別をしたと、こういう答弁なのでありますが、これは私はこの答弁では非常…

自由民主党1966/06/24

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(川野三暁君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 請願第七九二号、憲法改悪をめざす小選挙区制反対に関する請願外二十二件を議題といたします。 今国会におきまして本委員会に付託されました請願は、お手元に配付した資料のとおりでございます。 ただいま理事会において御協議願いましたとおり、二十三件全部を保留とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/24

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1966/06/24

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(川野三暁君) 継続調査要求についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいとじ存ますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/24

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/24

第51回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○委員長(川野三暁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————