川端達夫
会議録に記録された「川端達夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,428 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2001/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- デジタル行政9 件
- 防衛8 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 住宅・不動産3 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 5,428 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、安全保障委員長に就任いたしました川端達夫でございます。まことに大役、光栄に存じます。その職責の重大さを痛感しておる次第でございます。 今日においても依然として不透明な国際情勢のもと、二十一世紀を迎え、新たな安全保障環境の構築が模索される中、我が国の平和と安全を確保するため、当委員会に課せられた使命はまことに重大であると認識をいたしております。 ここ…
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおり八名といたし、その選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 中谷 元君 浜田 靖一君 水野 賢一君 山口 泰明君 高木 義明君 牧野 聖修君 田端 正広君 及び 藤島 正之君 を指名いたします。 ————◇—————
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中、国の安全保障に関する事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 この際、新たに就任されました国務大臣、副大臣及び政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。斉藤防衛庁長官。
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 次に、河野外務大臣。
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 石破防衛庁副長官。
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 衛藤外務副大臣。
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 荒木外務副大臣。
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 米田防衛庁長官政務官。
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 岩屋防衛庁長官政務官。
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 望月外務大臣政務官。
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 丸谷外務大臣政務官。
第151回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○川端委員長 ありがとうございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○川端委員 民主党の川端でございます。総理以下各大臣、よろしくお願いいたします。 この国会、現時点で議論されています予算、緊急の雇用対策に入る前に、一点だけ。 雇用対策、経済対策も大変深刻でありますけれども、それと同じぐらい、あるいはそれ以上に深刻な問題を現在抱えておるというふうに思っております。それは、いわゆる……(発言する者あり)委員長、静粛にさせてください。
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○川端委員 それは、コンピューター二〇〇〇年問題であります。昨日、本会議でも質問があり、総理も御答弁をされました。 いわゆるY2K、イヤー・ツー・キロ、二〇〇〇年問題に対して、総理は、この問題はどういう問題であり、どういう対処をしなければいけないというふうに認識され、行動しておられるのか、簡潔にお聞かせいただきたいと思います。
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○川端委員 政府がいろいろな対策を必死にとっておられる、あるいは民間もとっておられることは十分承知をしております。 しかし、今総理のお言葉でも、いろいろなことが起こらないようにということで万全の手を打つと。私は、それは一つの切り口として大変大事なことであるし、当然やらなければいけない。しかし、今世界じゅうでこの二〇〇〇年問題が大変だと言われている背景というのは、幾ら手を打っても完全に抑えることは不可能であるという認識のもとに、何かが起こ…
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○川端委員 ちょっと質問というか私の申し上げているのと違いまして、そういう体制を一生懸命やっていただいているのはそれで結構なんですよ。大事なことです。そして、広報をやっていただいていること、大きな記事で二〇〇〇年問題というのは幾つか出しておられるのも承知しているのですよ。しかし、これはコンピューターを使っている人、そういう事業者という人たちに、万一に備えてちゃんとしてくださいよというメッセージなんです。 そうではなくて、国民の生活に対し…
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○川端委員 私は、いろいろな事態を想定して、情報開示をし、指針を示し、そして迅速に進めていくのが政治に求められる最大のリーダーシップだというふうに思っております。そういう部分で今までの対応は非常に欠けていると私は率直に思います。これが今の政権の本質ならば大変悲しいことですし、そのことで悲しいなといって国民が混乱しては大変なことでありますので、ひとつぜひともに対応していただくように指摘をさせていただきたいと思います。 次に、経済、景気、雇…