P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院参議院
総発言数
440
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会35 件・35%
  • 水産委員会30 件・30%
  • 予算委員会第三分科会20 件・20%
  • 大蔵委員会15 件・15%

※ 全 440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

440 20 を表示
自由党1950/07/24

8衆議院 水産委員会 第7号

○川端委員長代理 ただいまの説明に対して、御質疑のある方はこれを許します。

自由党1950/07/24

8衆議院 水産委員会 第7号

○川端委員長代理 これよりただいま付託になりました漁業法の一部を改正する法律案を日程に追加して議題といたします。提案者より趣旨の説明を願います。川村委員。 —————————————

自由党1950/07/24

8衆議院 水産委員会 第7号

○川端委員長代理 質疑を許します。小高委員。

自由党1950/07/24

8衆議院 水産委員会 第7号

○川端委員長代理 ただいまの小高委員の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/24

8衆議院 水産委員会 第7号

○川端委員長代理 御異議なしと認めます。よつて質疑を打切り、討論を省略してただちに採決いたします。 本法案について原案の通り可決するに御賛成の方の御起立を法います。 〔総員起立〕

自由党1950/07/24

8衆議院 水産委員会 第7号

○川端委員長代理 起立総員。よつて本案は原案の通り可決せられました。 なお本法案に対する報告書の作成に関しては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/24

8衆議院 水産委員会 第7号

○川端委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこの程度でとどめたいと思います。なお次会は、明二十五日午前十時より、水産行政の充実に関する小委員会を、午前十時半より本委員会を開きたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十一分散会

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 これより会議を開きます。 政府委員に一言御注意申し上げておきますが、本日は二時定刻から開く予定でございましたにかかわらず、政府の関係官の出席が遅いために、すでに三十分遅れました。今後水産委員会においては、かようなことを繰返すことのないように、猛反省を願いまして、嚴重に時間を励行されんことを希望いたしておきます。 それでは漁業法及び水産庁設置法の一部を改正する法律案に対する修正案を議題といたします。本修正案は先日の本委員…

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 ただいまのお尋ねにお答えいたします。昨日の午前の委員会を休憩する前に、冨永委員長から、オーケーをもらつてこれを本委員会にかける時刻として、二時が適当であらんというようなお考えのもとに、そういう御意見が出ました。けれどもその後委員各位からのお話もございまして、私がかわつて委員長の代理をすることになりましたので、私の立場から午前十時から開会することが適当であろうと思いましたので、このことを申し入れたのでありましたが、事務の…

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 この際お諮りいたします。ただいま川西議員から、適宜に委員外発言を許されたいという申出がありましたが、委員外の質問は委員を優先的に取扱うことにして許可するに御異議ありませんか。

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 それでは五分間以内ということで適宜に発言することを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 それでは異議ないものと認めまして、川西君に適宜関連質問を許すことにいたします。

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 川西君。

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 その答弁は、提出者から答弁を願います。

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 靜粛に願います。

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 今の川村君の発言のうちの参考資料の問題がありますから、参考資料が届きましてから、もう一ぺん発言を許します。

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 それではこの際このことにつきまして、法制部長の御意見を伺います。

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 今までの川西君の発言は大体最初の申合せのことは守つておられたと思います。しかしただいま永田委員から、委員外発言を禁止するの動議が出ましたが、私はこの際動議の採決をする前に、皆さんのこの問題に対する御意見を伺います。

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 それでは先ほど永田委員から動議が出ておりましたが、制限を嚴重に守られるのなら動議を撤回するそうでありますから、御了承願います。

自由党1950/07/22

8衆議院 水産委員会 第6号

○川端委員長代理 永田委員からは御答弁はありません。