川村松助
会議録に記録された「川村松助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1949/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会81 件・81%
- 国土総合開発特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(川村松助君) それでは第七回議院運営委員会を開会いたします。委員長がお見えになりませんので、暫く代理をさして頂きます。本日は外國爲替の管理委員会委員長任命について事後承認の件につきまして、後刻官房長官が見えて御説明する筈でありますから、暫くその方はあと廻しにいたして、彈劾裁判所事務局長任命承認の件、これを鬼丸さんから御説明願いましよう。
第5回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(川村松助君) 他にどなたか御発言ありませんか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(川村松助君) 御意見は將來尊重することにいたしまして今日は御承認願いましようか。 〔「異議ない」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(川村松助君) それでは御承認を願うことにいたします。 〔理事川村松助君退席、委員長著席〕
第4回 参議院 議院運営委員会 第5号
○川村松助君 委員会活動が激しいことでありますから追加支出に賛成であります。
第4回 参議院 議院運営委員会 第2号
○川村松助君 今日中で質疑をするのですか。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○川村松助君 それでよいじやありませんか。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○川村松助君 そういうことを含んで、最初にお話があつたように、時間を決めて、その範囲内でお決め願つたらどうですか。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○川村松助君 私はそれを希望します。
第3回 参議院 議院運営委員会 第5号
○川村松助君 今度のこの問題は、参議院に取りましても初めての問題でもありますし、旁々できることなれば、先ず第一回から整備された資料を配布して頂きたいと思います。如何でございましようか。
第3回 参議院 議院運営委員会 第5号
○川村松助君 私の資料をもつと整備して頂きたいということは、こういうものに対しての判断について非常に事件の重大を感じておるからであります。従いまして檢察当局が逮捕状をださなければならんという判断の基礎と、私どもが判断する基礎と余り差がありましては正しい判断ができないじやないかと、こういう考えからもう少し詳しいものを望みたい、こういう意味であります。
第3回 参議院 議院運営委員会 第4号
○川村松助君 私の聞いておるところによりますれば、玉屋氏が、そうしたことが多くは監督上の不行届でありまして、而も約一千万円という金額に対する弁償をしたというように聞いておりますることが一つ。それからもう一つは、今年の三月までの事件でありまして、今から証拠護なんということがあり得ないようにも考えられまするが、その二点に対してはどうでございましようか。
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○川村松助君 今の御説明ですが、先程申上げたこの公式か、非公式かという問題は、今も御説明があつたように、日本は三十度から四十五度までの可なり細長い線で、地理的な状態を示しておるのであります。でありますから、例えば北海道あたりは、これは非常に意味があると思うのですが、鹿兒島のごときは、これは果してどのくらいの利益があるか。北海道の北の果てと、鹿兒島の南の果てとは、相當この價値というものが、比較して見ますと、そう大した……鹿兒島の、例えば日…
第2回 参議院 水産委員会 第1号
○川村松助君 参考に伺います。昨年の一月に七十万ポンドのものが、五月に二百二十万ポンドになり、十月に又減つておるが、漁網の製造はどういう事情になつておりますか、ちよつと伺つて置きたい。
第2回 参議院 労働委員会 第1号
○川村松助君 これは或いは御報告になつておるかおらないか分りませんが過般岩手縣にありました教員組合と知事との間の経緯について若し御所見を承ることができるなれば承りたいと思います。
第1回 参議院 労働委員会 第17号
○川村松助君 私川村でございます。どうぞよろしく。
第1回 参議院 水産委員会 第13号
○川村松助君 どうぞよろしくお願いいたします。