川島金次
会議録に記録された「川島金次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,003 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金8 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会55 件・55%
- 内閣委員会33 件・33%
- 予算委員会12 件・12%
※ 全 3,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 予算委員会 第25号
○川島委員長代理 明日は午後一時より開會し、なお若干の質疑を行つた後、討論採決に入りたいと思います。 本日はこれにて散會いたします。 午後五時五十三分散會
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 会議を開きます。 午前の会議は閣僚が閣議その他の都合で出席がありませんので、午後一時から定刻開会いたすことといたしまして、これにて休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時二十分開議
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 休憩前に引続いて会議を開きます。 この際文部大臣が出席されておりますので、文部大臣に対する質疑をお願いいたします。上林山榮吉君。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 東君、なるべく簡潔にお願いします。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 この際総理大臣が見えられておりますので、大臣に対する質疑の通告がございますから、その通告順によつて質疑を許します。鈴木明良君。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 次に海野三朗君。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 では次に野坂參三君。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 お答えします。御存じの通り、私は正式の予算委員長でありません。鈴木委員長が病氣のために次席中でありますので、やむを得ず代行をいたしております。今野坂君のお話になつたことにつきましても、私は多少記憶にありますが、その後委員長がどういう意味でそうした会合をもつことを避けておるか、私は不幸にしてそれを存じておりません。いずれ委員長は四、五日経てば健康が回復して出てこられるというお話でございますので、委員長としての考え方につい…
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 よくわかりました。いずれ委員長にその旨をお傳えいたすつもりであります。次に原健三郎君。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 ちよつと東君に御注意いたしますが、今の問題ににつきましては、ただいま総理大臣からお話がございましたごとく、過日上林山議員からかなり深刻な質問がありまして、それに対してすでに総理大臣は明確に答弁されておるのです。一つの問題をなるべく繰返さぬようにお願いいたしたいと思います。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 原君にちよつと申し上げますが、たまたま労働大臣が見えておりまして、もし簡單で済むことでしたら、引続いて労働大臣に御質問願います。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 この際運輸大臣が見えられておりますので、運輸大臣に対する質疑をお願いいたします。押川定秋君。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 原君はもう一言で終るという約束であつたのですから、こちらへ……。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 原君にちよつと御注意申し上げます。先ほど私は委員長として、あなたの発言に対して御注意を申し上げたいと思つたのですが、それはただいま労働大臣からも言われました通り、大臣の、あるいは個人の人格等に対して傷つけるようなお言葉は、今後御注意願いたいと思います。それでは原君に発言を許します。簡單に願います。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 お答えします。私はただいま上林山君のおつしやられた言葉について、別に與党であるから発言をなるべく許す機会を與えたり、野党であるから発言の機会を封ずるという考えは毛頭ありません。ただ議事の進行中発言者の中で、あなた方の方から、もう一言、あるいは簡單だと言われるので、他の発言者の機会を待たしてある。しかもその上に與党側の議員諸君からも、相当の発言があるのです。しかし與党側としては、私どもと話合いの上で、なるべく野党の方にた…
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 原君に発言を許します。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 私語を禁じます。
第2回 衆議院 予算委員会 第24号
○川島委員長代理 本日はこの程度に止めまして、明日は引続き午前十時半から会議を開き、質疑を続行いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
第2回 衆議院 予算委員会 第23号
○川島委員長代理 これより会議を開きます。 質疑にはいります。鈴木明良君。
第2回 衆議院 予算委員会 第23号
○川島委員長代理 上林山君、関連質問ですから、簡單にお願いしたいと思います。鈴木さんの質問がまだあると思いますから。