川島實
会議録に記録された「川島實」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,191 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会第四分科会26 件・26%
- 予算委員会第一分科会23 件・23%
- 予算委員会第四分科会17 件・17%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会第一分科会9 件・9%
※ 全 1,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○川島分科員 次に、国道四百十九号でございますが、知立バイパス等の整備状況と今後の見通しについてお伺いをしておきたいと思います。
第123回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○川島分科員 次に、蒲郡相良線を国道昇格にお願いをしたいということで、実は地元の岡崎市を初め、静岡県も含めて要望しているわけでございますけれども、これの見通しと、どのような対策が講じられておるのか。やれるのかやれないのか、やれないとすればどういう障害があるのか、このことについてお伺いをしておきたいと思います。
第123回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○川島分科員 次に、主要地方道の豊田安城線の整備状況についてお伺いをしたいと思います。 トヨタ自動車等の関係もございましで、非常に自動車の通行量が多くなっておりまして、その整備が急がれておるところでございますが、見通し等についてお伺いしておきたいと思います。
第123回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○川島分科員 次に、地方道の名古屋岡崎線でございますが、これは国道一号線と並んで、岡崎市にとっては名古屋へ通う非常に大切な道路でございますが、いろいろと整備が行われているわけですが、途中野並-白土間の二つの交差点が非常にいつも渋滞をしておる。 それからもう一つは、衣浦岡崎線と国道一号線の交差点の整備の関係も同時に見通しを聞いておきたいわけですが、この道路の高速道路の岡崎インターへ上る改良予定といいますか、高架をして上っていく、こういう予…
第123回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○川島分科員 再質問させていただきますけれども、これは立体交差を進めるのであれば早急にきちっと対応してもらわないと、地元では非常に長い間苦労しておるわけです。ふさぐのも外すのも簡単なことで、高架になっておりますから、ふさぐ工事だって我々から見れば普通の道路と違って簡単にできることですから、その辺を十分配慮しながら、立体交差がすぐ着工できるということであれば結構でございますが、そうでなければそのような対応をひとつ希望しておきたいと思います…
第123回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○川島分科員 次に、環境問題で大きく取り組みが問われております油ケ渕の関係でございますが、これにいろいろと接続をする三本の河川等の改修の進捗状況をお聞かせをいただきたい。この完成がなければなかなか油ケ渕の環境保全が保たれないという事情もございますので、ひとつその辺も含めて御配慮をいただきたいど思います。
第123回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○川島分科員 次に、境川、猿渡川の改修の進捗状況をお尋ねしたいわけでございます。 都市化によりまして、この川は非常に小さい川でございますが、いつもすぐ堤防決壊等があるわけでございますけれども、これらの対応について。の見通しをお聞かせいただきたいと思います。
第123回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○川島分科員 最後に、日本のかわらの生産地として非常に代表的な都市でございます高浜市、人口も少なくて今活性化が問われているわけでございますが、ここの三高の駅西・駅東地区の市街地再開発事業が現在行われているわけです。一日も早い完成が望まれておるところでございますが、進捗状況並びに今後の完成への見通し等について最後にお伺いしておきたいと思います。
第123回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○川島分科員 大変ありがとうございました。いずれも重要な、地域にとっては一日も早い完成を望んでおる各線でございますので、予定が何年早まっても私どもは文句を言いませんので、ひとつよろしくお願いいたしまして、私の質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 私は、ただいま議題となっております旅券法の一部改正に関する法律案についてお尋ねをいたしたいと思います。 政府は、今回の法律改正について、その理由として、一つには近年の国際化傾向に当たり旅行者が千九十九万人を突破したこと、二つには旅券発給窓口の混雑、事務量の膨張、管理事務の複雑化等を改善するため、三つには国民へのサービス向上、行政の向上に努めるとしておりますが、一方、旅券手数料の二五%の値上げや、罰金刑の罰金を十万から三十万に…
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 次に、変造旅券についてお伺いをいたしたいと思います。 現在日本の旅券が一通一万ドルで売買される、こういう形で、昨年で三十四件七百十七通が実は盗まれているわけでございますが、そのうち七十七通が不正使用されていると言われているわけです。 そこで、今回のこういう改正に当たってこれらがなくなる、こういうふうに考えてよろしゅうございますか。
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 次に、常に旅行者が不満を持っているというのは、出入国の管理事務で非常に並ばされる。今大型機ですから、一挙に二便も来れば本当に長時間長い列をつくらなければならないわけでございますが、こうしたことが解消されるのかどうか。この辺の見通しについてお伺いをしたいと思います。 旅行者のもう一つの問題は、持ち物です。旅行かばん等が近年キャスターがついてガラガラ引けるものですから、あれの取り扱いが悪くて穴があいてしまう。せっかく楽しんで旅行…
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 次に、今回導入をいたしますMRPについてお尋ねをいたします。 こういう新しい機械を導入いたしますと、故障が心配されるわけです。一たん故障すると迷惑するのは旅行者でございますので、そういう故障したときの対策がどのように講じられておるか。例えば、こういうコンピューター系は雷等で停電になると一遍にデータが消えてしまうとか、そういう事故もあるわけですが、そういう点についてどういう対策が講じられているかお伺いをしておきたいと思います。…
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 次に、運輸省もお見えになっておりますので、成田空港、我が国の玄関と言われているわけですが、この設備が存外皆さんに評判が悪くて、値段の高い駐車場だとか、カウンター付近のスペースの混雑、税関手続終了後の待合室のスペースが狭いとか、一番問題になっておりますのは、今旅行者が乗り継ぎで国内から国外へ出る場合、それから帰ってくる場合、あそこで五時間なり六時間待たされる場合があるわけですが、荷物だけは最終のところへ全部行くわけですから、途…
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 時間が三十分縮んでおりますので、ひとつ答弁は簡潔にお願いしたいと思います。 次に、旅行先における旅券の盗難が非常に多くなっている。昨年私もスペインヘ行きまして、一日に四件ぐらい盗まれている、こう言っているわけですが、大使館における再発行等のそういうサービス部門が今回向上されるのかどうか、お伺いしたいと思います。
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 次に、日本の各国際空港で入国拒否というのが非常に多くなっているわけですが、昨年も八十一カ国、二万人。こういう状況を外交問題として、多い国は相手国といろいろ協議しながら、向こうを出る前に何とかとめる方法がないものだろうか、こういう気がするわけですが、そういう努力がなされておるのかどうか、まずお伺いをしたいと思います。 さらにまた、外国人の船員の関係も新聞等で大きく報道されているように、二百十八隻の上陸禁止、こういうようなことで…
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 次に、外国人の不法就労についてお尋ねをいたしたいと思います。 最近のテレビや新聞等で、上野公園その他の公園に非常に外国人がたむろしている、そういう姿が見えるわけでございますけれども、不法就労の数も、データが出ております。昨年、一九九〇年で二万九千八百八十四人、ここ十年ぐらいの間に十六万とも言われているわけですね。そういうつかめているデータも、ホステスに四千六百八十五人のうちの五五%、それから男性一万六千八百五十二人のうち、工…
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 私が言っているのは、今の行方不明になる数が毎年ふえている、十六万人だと言われている、テレビや新聞では大々的に、法があるかないかわからぬような状況に日本がなっているということを指摘されているわけです。だから法務省なら法務省が中心になって英知を結集すべきだと思うわけです。これに対しての決意を一遍聞きたいと思うわけです。 例えば、建設省が公共工事で下請を使います、その下請の中に、毎日来る日報で、どういう職種でどういう人たちが来るか…
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 次に、今、日系南米人の人たちが就労しているのが非常に増加しているわけでございます。一般的に見ますと我々にはわからないわけでございますけれども、そうした中で、そういう人たちが働く職場の環境とか人権、そういうものが守られているかどうかというのはいろいろと非常に問題になってくるわけでございますが、それらをどのように指導しておるのか。 さらに、家族の呼び寄せについていろいろ問題になっております。そしてまた、転職を禁じているというよう…
第123回 衆議院 外務委員会 第3号
○川島委員 次に、最近海外における我が国の旅行者の殺害事件が非常に多発をしているわけでございますが、平成四年三月三日の国際協力事業団の職員を初めといたしまして、協和海運のグアム島の駐在員の殺害事件、ボストン市で起きた愛知県の中京大学の学長の殺害事件、日本人がねらわれていると思われるほど非常に事故が多いわけでございますが、これらに対しての対応策はどのようになっておるのか。 さらにまた、昨年十二月二日の外務省へ報告された外交強化懇談会の報告…