川口順子
会議録に記録された「川口順子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,257 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 明治大学国際総合研究所フェロー
- 直近の発言日
- 2002/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易7 件
- 防衛6 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会72 件・72%
- 東日本大震災復興特別委員会15 件・15%
- 国際経済・外交に関する調査会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,257 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(川口順子君) 支援委員会につきましては、国会あるいはその他の場で様々な御指摘をいただいております。私は、支援委員会の仕事の仕方、特に予算の執行の在り方について様々な問題があると考えておりまして、このたび専門家による委員会を作りまして、実はその第一回目の会合が今日開かれておりますけれども、どういう方法で予算を使っていったらいいかというような点について抜本的な改善策の御議論をいただいているところでございます。 したがいまして、で…
第154回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(川口順子君) この専門家の委員会の方の結論を四月一杯にということでお話をいたしております。また、それと同時に、これはやはりどうしても支出をしなければいけないものについては、これは支援委員会は存在をしているわけでございまして、人もそこで働いているわけでございますし、また人道的な観点からどうしても必要なことというのはあると思います。そういったことについては抜本策を考える、考えながら、どうしても必要なものについては支出をする必要が…
第154回 衆議院 本会議 第16号
○国務大臣(川口順子君) 安倍官房副長官の答弁に関するお尋ねです。 これまで、省内で、当時の記録等を中心に調査いたしましたが、公的な場において御指摘のような発言があったとの事実は確認されていません。 安倍官房副長官は、拉致問題について外務省とさまざまな議論を行ってきた過程で、当時のアジア局には拉致問題を軽んじていると受け取られるような雰囲気があった旨述べられたと承知しています。当時、外務省では、拉致問題をいかにして解決すべきかにつき種々…
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 誠心誠意お答えしていないというふうにごらんになられるようなことがあれば、これは外務省としては反省をすべきであると思っておりますけれども、さまざまな資料要求をいただいていまして、限られた定員の中で必要な仕事を誠心誠意やらせていただいているつもりでございますし、私もそういう観点で、常日ごろ部内でそう言っております。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 ちょっと申しわけございません、幾つかのことをおっしゃられましたので、そのうちのどれを照会したかという御質問でございましょうか。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 それにつきましては、今調査中でございます。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 外務省としてどこまでできるかはわからないけれどもというふうに申し上げたと思いますけれども、その範囲内で今調査はいたしております。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 その資料を要求をなさったそのもの、資料についてはちょっと私見ておりませんけれども、基本的な考え方といたしましては、これは情報公開法にもそうなっておりますが、個人のプライバシーの問題については、これはお出しをしないという考え方でおります。それで、その情報に非常に大きな公益性、それをお出しすることについてですね、ということがあった場合については個人名を、過去において、最近のことですけれども、管理職以上についてはお出しをしたと…
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 更迭という言葉の定義でございますけれども、例えば、ある職、局長なら局長、次官なら次官、課長なら課長というポストを辞職するということ自体については、非常に重い行為だと思っております。 その上で、その人間が国家公務員を辞すことが適切であるかどうかということについては、これは国家公務員法でどういう場合にそれをやめさせることができるという規定がございまして、それに反して国家公務員をやめさせるということはできないということでござい…
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 申しわけございませんが、何が間違っているという、たくさんのことをおっしゃったので、全部について間違っているとおっしゃったのか、ちょっとはっきりいたしませんでしたけれども、車の点につきましては、これは私もおかしいと思います。 局長であったり次官であったり主要な課長であったり、仕事の上で車が必要で、例えば急いで芝の外務省の建物から国会あるいは議員会館に伺う必要があるとか、いろいろな状況があって、次にまたどこかに行く、それぞれ…
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 国家公務員の給与につきましては、これも決まっておりまして、そういう、幾らということになっているわけでございますね。それにのっとって給与を払っている、そういうことでございます。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 一度にたくさんの御質問がありますので、全部お答えできるかどうかわかりませんが、まず、資料の要求に五時間かかったということでございます。 これは、お出しになられる側からは、その資料に基づいて例えば質問をつくろう、いろいろお考えでいらっしゃると思うので、どうしてこんなに時間がかかるか、非常に腹立たしい思いをお持ちになられたということはよく私も理解をいたしますし、時間がかかったことについては申しわけないと思いますけれども、ただ…
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 慰労金というのがそもそも払われているのかどうかということについて調査をしたいと思います。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 民間の、あるいは外務省以外の人間を幾つかのポストに登用をするということは既に発表をさせていただいておりまして、この夏をめどに、十ぐらいの大使、局長、審議官、課長といったポストに民間の方についていただきたいというふうに私思っております。それから、それ以降も引き続き民間の方に入っていただきたいと思っております。 ただ、いずれにいたしましても、その場合のキーワードは、私は人事は適材適所であるということが必要であると思っておりま…
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 私自身は、その会についてはどういうものなのかよく存じませんけれども、これは、いかなる組織においても、さまざまな組織の中で私的なグループということはあるわけでございますから、そういう会合であるということではないかと思います。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 調査をしたらいいとおっしゃっていらっしゃるのは、キルギスタンではなくてタジキスタンに変更したその過程であるかと思いますけれども、今官房長の方からいろいろ御説明を申し上げましたけれども、再度私から官房長に対して、それ以外の資料があるかどうかということは聞いてみたいと考えております。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 私も、この資料は今初めて拝見をしているわけですけれども、この「答」のところを見ますと、自分が帰国してから検討をするというふうに鈴木特使がおっしゃっていらっしゃるので、恐らくこれについては、ここで話が向こうから出て、それを受けて検討をするというコンテクストで、文脈でおっしゃっているのではないかと推測をいたします。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 私もふっと物忘れをすることがございますので、そういうことではないかというふうに思います。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 恐縮でございます、何を調査するかということをもう一回おっしゃっていただきたいんですけれども。
第154回 衆議院 外務委員会 第5号
○川口国務大臣 私は、けさの段階で、こういったプロジェクトについて日本側から提案をしたということはなかったというふうに聞いておりますけれども、再度確認をしたいと思います。