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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
8,692 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2006/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会51 件・51%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会15 件・15%

※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,692 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 そうすると、本格的な議論は来年の秋以降だが、議論をしないとは言っていないので、この閣議決定文書に従い、平成十八年度内を目途として、消費税を含む税制の抜本的、一体的改革についてある種の結論を得る、本格的な結論ではないが、ある種の結論を得るという理解でよろしいんですか。

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 しつこくて済みません、本格的な議論は来年の秋以降、しかし議論はする。では、その議論する対象の中に消費税も含まれるという理解でよろしいですか。

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 私の理解が浅いのか、ちょっとよくわからないんですが、本格的な議論は来年の秋以降にするというのはいいんです。わかりました。それはわかりました。 本格的な議論は来年の秋以降だが、さまざまな議論について、この閣議決定文書では、平成十八年度を目途として結論を得ると書いてあるわけですから、結論を得る、その結論の中には当然に、消費税のあり方について、あるいは所得税のあり方について、あるいは法人税のあり方について、その抜本的、一体的結論と…

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 目途というのは一定の幅を持つ、その一定の幅を持つというのは、平成十八年度内でなくてもいいという御趣旨ですか。

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 目途という言葉が、過ぎるということはあり得ると今おっしゃられた。 それでは、目途という言葉を閣議決定文書の中で使って、それが後ろに倒れた例があるのか、先例があるのかということを、官房長官から教えていただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 いや、私が聞いているのは、内容はさまざまだということを聞いているのではなくて、目途という言葉を使ったときに、そのときまでに何らかの結論なり施策なりということをやるわけであって、それをやらずに後ろに倒れた例がありますかということを聞いているんです。

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 いや、これは私、きのう質問通告で申し上げているんですよ。それで御答弁が、あるのではないかと思いますとか、後で調べますとかいうのでは、ちょっと議論になりませんよね、委員長。 あるとおっしゃるのであれば、これですというものをお見せいただきたいというふうに思いますし、私は、政府が、いやしくも日本国政府が「目途に結論を得る。」と書いているものを、いや、まあ別に目途だから後ろに倒れていいんだ、これはやりませんでしたという先例があるとは…

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 日本が最も仲のいいアメリカは何%ですか。

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 日本の法人税の実効税率というのは、今大臣がおっしゃられたように、同盟国であるアメリカと比べても、アメリカよりも低い。ドイツなどは税制がちょっと違うらしくて、さまざまな見比べ方があるんだろうというふうに思いますが、私は、法人税の真の実効税率、今大田大臣がおっしゃられたように、法人税の法律上の本則の国税部分と地方税部分の合計だけで政府税調に提出された六月二日の資料というのがつくられているわけでございまして、これだけでは真の実効税…

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 真の実効税率を国際比較するのは、さまざまな前提条件あるいは仮定を置かなければならないので非常に難しいということであれば、これは、私は、国民の皆さんに責任を持つ立場の我々としては、日本は実効税率が高いとかあるいは低いとか軽々しく言うべきではなく、日本の国内の法人税のあり方、その税負担の様子、態様についての議論を深めていくべきであるというふうに思うんですね。 きょうは、財務省からもお運びいただいておりますが、大田大臣は、真の実効…

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 なかなか難しいということであれば、大企業の経営者の皆さんが、日本の法人税の実効税率は高いんだ、高いんだ、だからもっと減税すべきだということに簡単に利用されるような、本則だけを足し合わせた実効税率の国際比較の資料を税調に出したり、あるいは経済財政諮問会議の議論の資料に使ったりというのはアンフェアだというふうに私は思います。 なぜかならば、それは、大企業の経営者の皆さんは、御自分たちの企業活動を自由にしたい、そしてもうけたい、企…

民主党・無所属クラブ2006/10/27

第165回 衆議院 内閣委員会 第3号

○川内委員 ありがとうございます。終わります。

民主党・無所属クラブ2006/08/29

第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○川内委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2006/08/29

第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に飯島夕雁君を指名いたします。 ————◇—————

民主党・無所属クラブ2006/08/29

第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○川内委員長 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官山浦耕志君、内閣府政策統括官東良信君、内閣府沖縄振興局長原田正司君、内閣府北方対策本部審議官香川弘明君、防衛庁防衛参事官富田耕吉君、防衛庁防衛政策局長大古和雄君、防衛庁運用企画局長山崎信之郎君、防衛施設庁長官北原巖男君、防衛施設庁施設部長渡部厚君、外務省大臣官房審議官佐渡島志郎君、外務省大…

民主党・無所属クラブ2006/08/29

第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

民主党・無所属クラブ2006/08/29

第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○川内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西銘恒三郎君。

民主党・無所属クラブ2006/08/29

第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○川内委員長 今の答えでいいんですか。

民主党・無所属クラブ2006/08/29

第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○川内委員長 次に、石崎岳君。

民主党・無所属クラブ2006/08/29

第164回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○川内委員長 次に、仲野博子君。