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自由民主党参議院
総発言数
2,705
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会41 件・41%
  • 商工委員会35 件・35%
  • 予算委員会20 件・20%
  • 本会議3 件・3%
  • 沖縄返還協定特別委員会1 件・1%

※ 全 2,705 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,705 20 を表示
自由民主党1970/03/20

63参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○委員長(川上為治君) 次に、昭和四十五年度の石炭関係予算につき、通商産業省、労働省の順で説明を聴取いたします。通産省阿部石炭部長。

自由民主党1970/03/20

63参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○委員長(川上為治君) 次に、労働省遠藤失業対策部長。

自由民主党1970/03/20

63参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○委員長(川上為治君) 次に、最近の保安状況に関する件につき、政府委員から報告を聴取いたします。橋本鉱山保安局長。

自由民主党1970/03/20

63参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○委員長(川上為治君) 以上をもちまして、政府側の説明を終わります。 続いて質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1970/03/20

63参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○委員長(川上為治君) この際、大矢君の質問に対しまして、橋本鉱山保安局長の発言を許します。橋本鉱山保安局長。

自由民主党1970/03/20

63参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○委員長(川上為治君) 本日はこの程度にとどめたいと存じます。 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/03/20

63参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○委員長(川上為治君) 速記を起こしてください。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由民主党1969/11/29

62参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○川上為治君 私は委員長に松井誠君を推選することの動議を提出いたします。

自由民主党1969/07/24

61参議院 商工委員会 第21号

○川上為治君 特許の請求が非常に多いんですが、これを根本的に早く解決する方法はどういうことをすればいいんですか。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 私は、この法律案につきましては非常に重大に考えておるのですが、以下四、五点くらいの問題につきまして質問します。 まず人員の問題でありますが、特許庁の人員の増加の状況を説明していただきたい。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 そういう人員の増加につきまして努力のあとは認めるのですが、もっと大ぜい増員を要求したいのです。これは特許の滞貨は大体五年分ぐらいある、これを処理するには人員を増加する以外になかなか手はないと思います。ですからこの特許庁の人員増加について、政務次官はどういうふうにお考えですか。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 滞貨のふえる状況と人員の増加のバランスですね、それはどういうふうになっていますか。特許庁長官にお伺いいたします。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 今後どういう増員の計画を持っておりますか。これを明らかにしてもらいたいですね。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 百三十名程度ではとても足りぬと思うのですが、行政管理庁はどういうふうにこれを受けとめますか、百三十名の増員に対して。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 臨時行政調査会はどういう等中をしておりますか。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 それは人員をふやせということですか。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 この問題は、人員をふやさぬと、なかなかたいへんだと思うのです。人員をふやす方向で行管は査定してもらいたいですね。 それから、ただ人員をふやしてもどうにもならぬ点がある。これは技術職員ですから、どうにもならぬということがありますから、そういう点につきましてはどうですか。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 そういう公務員試験とか、資格にとらわれるから、そういうことになるのですよ。公務員の試験なんか通らなくてもいいじゃないですか、どうですか。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 公務員試験を受かった者だけ採用しておるという話ですが、二郎業者のほうからも採用しておるという話もありましたが、業者のほうからのはどういう方を採用しているんですか。

自由民主党1969/07/10

61参議院 商工委員会 第18号

○川上為治君 待遇はどうですか、そういう人々に対する。