島田末信
会議録に記録された「島田末信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,017 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/07/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会83 件・83%
- 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会17 件・17%
※ 全 1,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 ちよつと証人にお尋ねしますが、常磐炭の海上輸送につきまして、馬屋原君と話し合つたことがありますね。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 そうです。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 小野田証人に対する証言はこれをもつて終ります。御苦労さまでした。 馬屋原さんですね。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 常磐炭の海上輸送について前回はあなたは知らないと言われましたね。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 常磐炭を海上輸送をさせたその当時の事情については、いろいろ知つておられるのですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 小野田元石炭局長は、そういうことは機構上知つておるはずだというようにはつきり言つておりますが、それに違いありませんか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 公団では、そういう問題は局長会議でいつも合議しておつたですね。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 常磐炭の海上輸送については合議した記憶がありますか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 あなたは協議には加わつておりませんか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 それでは先般証言になつた知らないというようなことは取消しになるのですね。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 どうも先般の証言と今日はお違いになるようだから、それではこういう重要問題は局長会議で必ず合議せられるはずだ。その合議にあなたは加わつて、そのときの事情はよく知つているはずだと私は思いますが、それをはつきり言つてください。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 次に例の練習船を使つて海上輸送をやつたということに対しては、先般あなたは初めは知らないとおつしやつておつたが、あとで知つておつたというふうに証言しておつたように私は聞いておるのだが、その点は今の小野田証人は、やはりこれも機構上必ず連絡がある問題で、知らぬはずはないというふうに言つておりますが……。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 あなたは今の小野田君と、この問題についてその当時話合つたことはありますか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 石炭局と業務局とは事務上常に連絡はあるのでしようね。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 こういう問題についてはいつも連絡をとり合つているのですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 公団の貯炭を買われたことの調査はできておりますか。きよう持つて来ましたか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 それは速急に出せますね。この前出す約束ではありませんでしたか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 何かお尋ねはありませんか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 証人は総裁付の理事で、本件の処置については、あなたは何でもよく知つておると思うのですが、実際にそれはその程度のお答えでよいのですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第5号
○島田委員長代理 ちよつと証人にお聞きしますが、エンプレスと東京倶楽部の契約はすでに事前に大体できておつた。ところが家を直さなければとても入れない、公団の方は金がダブついておるから、一時立てかえてやるというような含みで、一種の浮貸しをやつたのじやないですか。