P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由党衆議院両院
総発言数
1,017 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会83 件・83%
  • 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会17 件・17%

※ 全 1,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,017 件中 20 件を表示
自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 要は村尾、今川が乗らなくても、食糧は食糧としてそれだけのものは積む予定だつたのですね。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 それは何日分くらい積んだのですか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 結局あなたとかじの取手の二人の食糧ですか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 田島君は二人乗せることを乗り込む初めから知つていたわけですか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 乗つてから知りましたか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 機械の方ヘピストルを持つて今の村尾君が入つて来たわけですね。君は機械室に入つておつたの。そうじやなく、田島だろう。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 それで田島君は、結局今回、村尾の二人が乗つておることを知らずにおつたわけですか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 村尾というのは知らなかつたのですか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 知つたのはピストルを向けられて、初めて知つたのですか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 ピストルを向けられたのはかじ場ですね。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 なかなか度胸のいい男なんですね。ピストルを向けられて知らん顔をしてかじをとつておりましたか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 やはりふるえておつたでしようか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 あなたが来たときの感じはどうなんです。平気でかじをとつておりましたか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 私はあなた方が相談の上で、計画的にやつたとは思わぬけれども、大体うすうす二人は変なやつだ、あるいはただ者じやないぞということも十分察せられて、ピストルを向けられたときには案外平気だつたという印象を受けるんだが、そういうことじやないかね。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 ピストルを向けられる時分にはそんなこともありそうなことだぐらいの、大体受入れ態勢というか、心構えができておつたのではないですか。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 そうでなければ田島君がびつくりして、ほとんどかじをとる気持もしないし、何かそんな平穏な結果は得られまいと思うが、どうだろう。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 あなたは結局そういう場合には大した動揺もなかつたわけだな。

自由党1951/05/15

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○島田委員 動揺はあつたけれども、すいたようにしてみろというような気持だつたんだね。

自由党1951/03/28

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○島田委員 先ほど証人の証言によりますと。昭和二十五年度において検挙数密入国百七十件、九百二十二名、密貿易百十九件、五百八十三名となつておりますが、これを目的の上から分類すると、どういうことになつておりますか。

自由党1951/03/28

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○島田委員 密入国、密貿易をどういう目的でやつておつたかということです。