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民主党・新緑風会・国民新・日本参議院
総発言数
750
直近の所属会派
民主党・新緑風会・国民新・日本
直近の役職
直近の発言日
2007/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会21 件・21%
  • 内閣委員会21 件・21%
  • 少子高齢化・共生社会に関する調査会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%
  • 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

750 20 を表示
民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 総理、御決意のほどをお願いいたします。

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 ありがとうございます。 それでは、午前中の質問をこれで終わらせていただきます。ありがとうございます。

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 午前に引き続きまして、午後の質問に入らせていただきます。民主党・新緑風会・日本の島田智哉子でございます。 それでは、教育予算についてお伺いしてまいりたいと思います。 ちょうどこの時間帯は、子供たちも学校で給食を食べ終えて、午後また元気に過ごしているころだと思うんですが、教育については、一人一人の親が、またこれから親になろうとしている方々にとっても、とても関心の高い問題であると思います。 先日の本会議において、我が会派の輿…

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 私は専門家ではないので分からなかったのかもしれませんが、母親の一人として、今テレビの前で今後教育はどうなっていくんだろうと心配しているお母さん方も多くいらっしゃると思うんですが、ちょっと分かりにくかったなと思います。そのめり張りという部分に、めり張りという部分にです、総理がおっしゃっためり張りという部分、どこにめり張りを付けていかれるのか、具体的にお答えいただければと思います。

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 日本の教育費は多いんでしょうか、総理、御答弁いただきたいと思います。総理。

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 やはり文科大臣がいろいろなアイデアを出されようとするんであれば、それについてはやはり予算が必要なわけでございまして。 続けて、文科大臣にお聞きしたいと思いますが、総理がおっしゃった教員が子供たちと十分に向き合える時間を増やすという点ですけれども、学校の先生方がいかに忙しくしていらっしゃるかという点については、例えば土日の部活動の指導もそうですけれども、連日遅くまで残ってお仕事をされているということも親御さんたちはよく御存…

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 財務大臣、いかがでしょうか。御答弁お願いいたしたいと思います。

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 人を育てる、それには時間とお金がやはり掛かるものであると思います。そこを充実させていかなければやはりこれはいけないんだと思うんですね。これから何年先、何十年先、その結果が出るのはすごく先のことだと思いますので、しっかりと教育に関しては予算を付けていただきたいと思います。 渡海大臣、週末の報道では財務省よりかなり厳しく追及されていらしたようで、先ほども御自分でおっしゃっておられましたけれども。一人一人の親は渡海大臣の一挙手…

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 ありがとうございました。 最後に、少子化対策予算について少子化担当大臣にお聞きをいたします。 上川大臣が少子化担当大臣に御就任されてから、そのお考え等々をお聞きする場がございませんでしたので、これまで議員というお立場からの国会での御発言内容を会議録で読ませていただきました。 今からちょうど二年前ですが、大臣が衆議院の予算委員会において少子化対策、子育て支援について御発言されております。その中で大臣は次のようにおっしゃって…

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 相当思い切った施策をしていくべきと、正に御自身が担当大臣になられて、来年度予算の概算要求の内容が明らかにされておりますが、相当思い切った施策は実現されているとお考えでしょうか。

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 私からいたしますと、残念ながら大臣がかつて御発言された相当思い切った施策というものが打ち出されているとは思えないんですが、先ほど、二年前の大臣の御発言の中では具体的な提言もなさっていらっしゃいます。その中で、子供が生まれた年には所得税や住民税は無料にしてほしい、あるいは小学校へ上がるまでは医療費につきましても無料にしてほしいというような大胆な政策の提言を全国挙げてさせていただいているところでございますと。大胆な政策提言と…

民主党・新緑風会・日本2007/10/16

168参議院 予算委員会 第2号

○島田智哉子君 私は、上川大臣が議員として御発言された相当思い切った施策ということには、正に同じ思いでございます。大臣というお立場になられたわけですから、是非思い切った施策を打ち出していただきたいと思います。 各種世論調査におきましても、子供を持ちたくても持てない最大の理由が経済的負担であるということは改めて申し上げるまでもございませんが、私ども民主党は、社会全体で子育てを応援する意味から、子ども手当月額二万六千円の創設を参議院選挙にお…

民主党・新緑風会2007/06/29

166参議院 本会議 第39号

○島田智哉子君 民主党・新緑風会の島田智哉子でございます。 冒頭、昨日お亡くなりになられました宮澤元総理の御冥福をお祈り申し上げます。 私は、民主党・新緑風会を代表して、厚生労働委員長鶴保庸介君の解任決議案について賛成の討論を行います。 社会保険庁のあのうそつきには本当にもうほとほと、怒りだけです。私たちが払ったのにデータがないって、もうこんなばかなことはないです。国を信じて払いましたのでデータを戻してください。鶴保委員長、よもやお忘れ…

民主党・新緑風会2007/06/28

166参議院 厚生労働委員会 第33号

○島田智哉子君 民主党・新緑風会の島田智哉子でございます。 前回の質疑の中で、社会保険庁における危機管理、その中でも事務処理手続ミスが発生した場合の公表の在り方についてお聞きをいたしました。まず、前回の御答弁を踏まえまして何点か確認をさせていただきたいと思います。 そこで、前回も御指摘させていただきましたが、今回資料を御用意させていただきました。資料一にございます平成十七年四月一日から平成十八年十二月二十八日まで、各地方の社会保険事務所…

民主党・新緑風会2007/06/28

166参議院 厚生労働委員会 第33号

○島田智哉子君 今の公表、非公表の数字というのは昨年十二月二十八日までの件数、これは社会保険庁から出された資料でございますが、その後、今年の四月末まで同様の案件というのはどの程度発生し、公表状況はどのようになっているんでしょうか。

民主党・新緑風会2007/06/28

166参議院 厚生労働委員会 第33号

○島田智哉子君 年度が替わって二か月近くがたっても件数さえ把握されていないというのはどういったことなんでしょうか。

民主党・新緑風会2007/06/28

166参議院 厚生労働委員会 第33号

○島田智哉子君 そこで、前回の質問のときに、昨年末から今年に入ってからのケースで、遺族厚生年金に係る選択処理の漏れによる手続ミスの公表についてお聞きしました。このケースは、六都道府県の事務局内で二十九件、二千百二十一万円の未払などの事案が発生し、しかも受給者がきっちりと選択申請書を提出していたにもかかわらず、中には長年、ファイルの中に挟まったまま放置されていたという極めてずさんな対応があったということなんですけれども、前回も申し上げまし…

民主党・新緑風会2007/06/28

166参議院 厚生労働委員会 第33号

○島田智哉子君 答弁は簡潔にお願いしたいと思います。 私が確認したいのは、この宮崎が公表していなかったことについて、前回の質問、六月十二日の本委員会で清水部長は、本庁には公表されているという報告があって公表しているものと認識していたと、ところが私どもの六月七日の指摘によって確認し、その公表をしていなかったことをこの時点で把握したと。清水部長は前回の御答弁、これに間違いないでしょうか。

民主党・新緑風会2007/06/28

166参議院 厚生労働委員会 第33号

○島田智哉子君 実は、前回、質問するまでに再三社会保険庁の担当の方に御説明をいただきました。その御説明では、宮崎事務局より社会保険庁に対して公表をしないということの報告が事後報告としてありましたと、そしてそれを受けて社会保険庁として今年の一月に公表しないとする報告を承認しましたと。つまり、私どもに再三御説明のあった、一月に事後報告を受けてそれを承認したという再三にわたる御説明が虚偽であったのか、それとも清水部長が事実でない御答弁をされた…

民主党・新緑風会2007/06/28

166参議院 厚生労働委員会 第33号

○島田智哉子君 私も大変遺憾に存じております。 その報告書二枚目を上司には見せないということは私は全く知りませんけれども、仮に、清水部長が答弁されたとおり、公表していない事実を六月七日初めに知ったということが事実だとしましても、その後私が質問しました前日の六月十一日の時点においても、担当者ははっきりと一月の時点で社会保険庁として承認したとおっしゃっております。つまり、事実を確認しながら虚偽の御説明をされたということになります。これは当然…