島清
会議録に記録された「島清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,849 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林事務官(食糧庁業務第二部長)
- 直近の発言日
- 1950/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会30 件・30%
- 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会12 件・12%
- 内閣委員会9 件・9%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
※ 全 2,849 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 懲罰委員会 第5号
○島清君 二日間小川君に來て貰つて、その質疑應答の過程におきまして、十二分に小川君には、自分の立場を言つて貰つたと思うのです。更に今回殊更に一身上の弁明を私達は聽かなければならないというようなことはないと思う。そういう意味において、私は一身上の弁明は聽く必要ないと思つております。
第7回 参議院 懲罰委員会 第5号
○島清君 ちよつと速記を止めて下さい。
第7回 参議院 懲罰委員会 第5号
○島清君 本事犯は、その主義主張の異なつて、そうして人間の感情として行き過ぎがあつたということで、先般参議院、当院におきまして懲罰事犯を惹起したことがあつたのでございまするが、そういつたような通例感情を持つておりまする人間の集団において行われた行過ぎのごとき懲罰事犯とは、凡そ趣きを異にしておるのであります。 只今院外におきましては、暴力団狩りがございまして、新聞紙等は、善良なる市民生活にだにのごとくくつついて生活をしておるその暴力団の行…
第7回 参議院 懲罰委員会 第5号
○島清君 さようでございます。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 そうです。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 自分は郷里の北海中学を昭和十六年に卒業しまして、十七年には早稻田の法律科の専門部一年を終了して、樺太へ入隊しました。学徒出動の十二月一日であります。それから樺太から航空部隊に転属をしまして、三重県の第七航空通信連隊、あそこで見習士官になるまでおりまして、見習士官になりましてから満洲の公主嶺第二航空軍の第一教育隊、そこで区隊長をやつておりました。それから終戰時は南下しまして奉天で武装解除、これは二十年の九月、それから入ソしまし…
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 今年の一月二十二日。以上で終ります。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 正式には全然加入しておりません。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 それは前にアカハタ紙に載せられた記事をお読みになつたと思いますが、自分はあの要請があつたということを、收容所におりましたが、直接耳では聞いてない一人であります。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 それは知つております。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 自分は行きません。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 もちろん出た人からはいろいろと聞いております。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 これはこちらでもいろいろと言われておるように、自分が当時聞いたのは、日本の共産党から反動は帰さないでくれということを言うて来た。そういうことを政治将校が直接言うたということであります。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 そうです。もちろんそのときはいろいろに形容されて、われわれは反動だと言われて残されたので、当時においてそういうことを自分たちに持つて来る人も、もちろん非常に興奮して言つて来ますので、それは言葉にはいろいろ相違あると思いますが、とにかくそういつた意味のことを言うております。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 自分が聞いたのは、日本共産党というぐあいに聞いております。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 そのアカハタの記事については自分が反駁して、三月二十九日付のアカハタ紙があるはずでありますが、それに自分が抗議文を提出をした、その大体の記事が載つております。もちろん省いたところもあります。それでその内容か自分の言うたのと、違つておりますので、三月二十九日のやつにまた私が抗議文を書いて、きのう出しました。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 三月二十九日付の記事は、自分をたずねては全然聞いておりません。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 それはまたいろいろ自分の抗議文に出ているように、それを読まれればわかると思いますが……。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 三月二十九日の新聞に載つているこの自分の手紙というやつは、前の三月十二日付の新聞に対する私の抗議文です。この三月二十九日の新聞を読みますと、結局この最後の札幌支局の報告というやつでもつて、前に三月十二日に載つた記事、それに対してここへ自分の手紙を載せて、しかもこの談話と中川氏夫妻の談話をもつて、最後に北海新報の記事とまつたく異なるところがないと結論をつけております。結局その当時の自分がどういうことを言うたかということを、こう…
第7回 衆議院 考査特別委員会 第20号
○小島証人 非常にそれをしやべるのがめんどうくさいので、大体この経過というものは、今度自分がこういうものを出したやつを一度読ませていただけば議長さんがわかると思います。