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自由民主党衆議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会74 件・74%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 次に、内閣提出、商品取引所法の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田中武夫君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 中谷鉄也君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 おはかりいたします。 本案の質疑は、これを終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、本案の質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がございませんので、直ちに採決いたします。 商品取引所法の一部を改正する法律案について、採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 この際、天野公義君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党共同提案にかかる、本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者から、趣旨の説明を聴取することにいたします。古川喜一君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり、附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅野通商産業大臣。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 草野農林政務次官。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 おはかりいたします。 本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 内閣提出、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。佐野進君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 吉田泰造君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 丹羽久章君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 この際、鴨田宗一君外三名から、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 まず、趣旨の説明を聴取することといたします。佐野進君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のとおり決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅野通商産業大臣。