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自由民主党衆議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会74 件・74%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
自由民主党1967/07/21

55衆議院 商工委員会 第35号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員会が閉会中審査を行なうにあたりまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合の人選、日時、手続等に関しましては、あらかじめ、すべて委員長に御一任を願っておきたいと存じますが。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 商工委員会 第35号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中委員派遣に関する件につきましておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました場合には、委員派遣承認の申請に関しましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 商工委員会 第35号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/07/21

55衆議院 商工委員会 第35号

○島村委員長 次に、通商産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中村重光君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 商工委員会 第35号

○島村委員長 田中武夫君。

自由民主党1967/07/21

55衆議院 商工委員会 第35号

○島村委員長 先ほど議決いたしました請願の報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/21

55衆議院 商工委員会 第35号

○島村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/07/21

55衆議院 商工委員会 第35号

○島村委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、貿易大学校法案を議題として、審査を進めます。 ————————————— 本案に対しましては、昨日質疑は終局しております。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 この際、河本敏夫君外三名から本案に対して修正案が提出されております。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 まず、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。田中武夫君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がございませんので、直ちに採決いたします。 貿易大学校法案について採決いたします。 まず、河本敏夫君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては原案のとおり可決され、本案は修正議決いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 次に、河本敏夫君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党共同提案にかかる、本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者から趣旨の説明を聴取いたします。千葉佳男君。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 以上で、趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅野通商産業大臣。

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 おはかりいたします。 本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/20

55衆議院 商工委員会 第34号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————