P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会74 件・74%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
自由民主党1967/07/18

55衆議院 商工委員会 第32号

○島村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 次に、中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/18

55衆議院 商工委員会 第32号

○島村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/18

55衆議院 商工委員会 第32号

○島村委員長 この際、鴨田宗一君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党共同提案にかかる小規模企業共済法の一部を改正する法律案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者から趣旨の説明を聴取することといたします。中村重光君。

自由民主党1967/07/18

55衆議院 商工委員会 第32号

○島村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/18

55衆議院 商工委員会 第32号

○島村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅野通商産業大臣。

自由民主党1967/07/18

55衆議院 商工委員会 第32号

○島村委員長 おはかりいたします。 両案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/18

55衆議院 商工委員会 第32号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/07/18

55衆議院 商工委員会 第32号

○島村委員長 本会議散会後再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————————————— 午後三時二十七分開議

自由民主党1967/07/18

55衆議院 商工委員会 第32号

○島村委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 内閣提出、商品取引所法の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。塚本三郎君。

自由民主党1967/07/18

55衆議院 商工委員会 第32号

○島村委員長 次会は、明十九日水曜日午前十時十五分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十一分散会

自由民主党1967/07/14

55衆議院 本会議 第39号

○島村一郎君 ただいま議題となりました特定繊維工業構造改善臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国繊維工業を取り巻く内外の経済的諸条件の著しい変化にかんがみ、繊維工業の中心的業種である綿糸、スフ糸、合繊糸及び混紡糸を製造する紡績業並びに綿スフ及び絹人繊織布業の構造改善をはかるために本案が提出されたものであります。 内容の第一は、特定紡績業の構造改善について、通産大臣が基本計画及び毎年…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 商工委員会 第31号

○島村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定繊維工業構造改善臨時措置法案及び同じく商品取引所法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田中武夫君。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 商工委員会 第31号

○島村委員長 おはかりいたします。 特定繊維工業構造改善臨時措置法案の質疑はこれを終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 商工委員会 第31号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、特定繊維工業構造改善臨時措置法案の質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/07/14

55衆議院 商工委員会 第31号

○島村委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がございませんので直ちに採決に入ります。 特定繊維工業構造改善臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 商工委員会 第31号

○島村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/07/14

55衆議院 商工委員会 第31号

○島村委員長 この際鴨田宗一君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党共同提案にかかる、本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者から趣旨の説明を聴取いたします。鴨田宗一君。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 商工委員会 第31号

○島村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/14

55衆議院 商工委員会 第31号

○島村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅野通商産業大臣。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 商工委員会 第31号

○島村委員長 おはかりいたします。 本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕