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自由民主党衆議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会74 件・74%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
自由民主党1967/07/12

55衆議院 商工委員会 第29号

○島村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、貿易大学校法案を議題として、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。

自由民主党1967/07/12

55衆議院 商工委員会 第29号

○島村委員長 次に内閣提出、小規模企業共済法の一部を改正する法律案、及び同じく中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案を議題として審議を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。佐野進君。

自由民主党1967/07/12

55衆議院 商工委員会 第29号

○島村委員長 午後一時三十分より再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ————◇————— 午後一時四十九分開議

自由民主党1967/07/12

55衆議院 商工委員会 第29号

○島村委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 内閣提出、特定繊維工業構造改善臨時措置法案及び同じく商品取引所法の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。古川喜三君。

自由民主党1967/07/12

55衆議院 商工委員会 第29号

○島村委員長 吉田賢一君。

自由民主党1967/07/12

55衆議院 商工委員会 第29号

○島村委員長 加藤清二君。

自由民主党1967/07/12

55衆議院 商工委員会 第29号

○島村委員長 次会は、明十三日木曜日午前十時十五分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時三十五分散会

自由民主党1967/07/11

55衆議院 本会議 第37号

○島村一郎君 ただいま議題となりました石油開発公団法案並びに離島振興法の一部を改正する法律案について、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、石油開発公団法案について申し上げます。 御承知のように、石油は今日総エネルギー供給の大宗を占めておりますが、そのほとんどを輸入に依存している状況であります。しかも石油需要は今後ますます増大するものと予想されますので、石油の安定的かつ低廉な供給を確保することは、わが国エネ…

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 理事会の協議に基づきまして内閣提出、特定繊維工業構造改善臨時措置法案審査のため参考人から意見を聴取することとし、その人選、日時、手続等に関しましては委員長に御一任願っておきたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 内閣提出、石油開発公団法案を議題として審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中村重光君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 田中武夫君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 おはかりいたします。 本案の質疑はこれを終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、本案の質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 石油開発公団法案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 起立総員。よって本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 この際、鴨田宗一君外三名から自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党共同提案にかかる本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者から趣旨の説明を聴取いたします。古川喜一君。

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/11

55衆議院 商工委員会 第28号

○島村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅野通商産業大臣。