島村一郎
会議録に記録された「島村一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会74 件・74%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
- 社会労働委員会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 おはかりいたします。この際本決議の取扱いにつきましては理事会に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 御異議ないものと認めまして、さようとりはからうことといたします。
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 なお公共企業体労働関係法案につきましては、これを審議しております労働委員会と連合審査会を開いてはどうかと存じますが、この点いかがでありましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 御異議がないようでありますから、労働委員会と連合審査をすることに申し入れをいたします。 —————————————
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 次に先ほどの理事会の申し合せのときに、ただいまでは各党理事の方が一名ずつでありますので、もし理事などに事故がありましてはまずいと思いますので、この際各党とも代行者をおきめ願つて、もし理事の方が御支障のあります場合は、その代行者によつて理事会の運営をはかつて行くということにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 御異議ないものと認めます。その代行者の選出はどういう方法にいたしましようか。 〔「委員長一任」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 委員長一任ということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 御異議ないものと認めまして御指名申し上げます。 宮幡 靖君 佐藤觀次郎君 荒木萬壽夫君 内藤 友明君 この四名の方を御指名申し上げます。但しただいまのは正式の理事でございませんので、どうぞさよう御承知おき願いたいと存じます。
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 ただいまの梅林君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 御異議ないものと認めましてさようとりはかろうことにいたします。 なお、本小委員会の設置に関しまして一言申し上げますが、先ほどの理事会において、証券民主化の問題についても小委員会を設置して調査すべしとの希望があり、また衆議院規則第九十四條により、まづ國政調査に関する議長の承認を得た後、これに基いて設置するのが妥当であると思われますので、國政調査承認要求に関する手続、及び小委員の選定、小委員長の選任等につきましては、すべて理事…
第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○島村委員長 それではさようとりはかろうことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十八分散会
第3回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○島村委員長 ただいまから大藏委員会の会議を開きます。 この際一言ごあいさつを申し上げます。 今回不肖はからずも大藏委員長の重責をになうことに相なりました。もちろん懸命の努力はいたすつもりではありますけれども、御承知のように不敏でございます。幸いに皆様方の絶大なる御支援、御協力によりまして、この重任を果してまいりたいと存ずる次第でございます。何とぞ皆様方の御鞭撻、御指導を切にこの際お願い申し上げるものでございます。(拍手) ——————…
第3回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○島村委員長 それではこれより理事の互選を行います。
第3回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○島村委員長 川合君の御動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○島村委員長 御異議ないものと認めまして、ただちに御指名申し上げます。 大上 司君 島田 晋作君 梅林 時雄君 御三名にお願いいたしたいと思います。 〔拍手〕
第3回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○島村委員長 御異議ないものと認めまして決定いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一時二十六分散会
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第47号
○島村委員 ちよつと方角の変つた観点からお伺いしてみたいと思います。いつぞやの新聞記事でありますが、鈴木茂三郎氏の談として、民主党の公債政策、特に軍事公債の問題についてのみならず、公債全体に対しまして、無期限無利息の記名式債券としたいというような論が、民主党内部に現われたことを伺つておりますが、これははたして事実であるかどうか。
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第47号
○島村委員 無期限無利子の記名式債券といたしたいという話が、民主党内部に出たということです——それでは補足いたします。これは二十三年五月九日の朝日の記事なのでありますが、鈴木茂三郎氏談がここに出ております。「軍公問題妥協案につき社会党鈴木茂三郎氏は八日次の通り語つた。まだ案の内容も正確には知らないし、この問題をまかせてある木村禧八郎氏の意見も聞いていないのではつきり意見は言えないが、この案はむしろ利拂を行うことを確認したことで、社会党の…
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第47号
○島村委員 どうもそうだろうとは想像いたしておりましたが、しかしお話しになつたお方がお方であり、新聞に報道されたのでありますから、誤報あるいは虚報はなかろうというふうにも考えられましたので、一應お伺いいたしたのであります。 さて私は本問題にはいりたいと思うのでありますが、私はどうもこの軍公利拂措置が、財産権の侵害だとは考えておりません。またそこらの点につきましても政府当局もよくお考えの上、打切りをやらなかつたのであろうと存じます。しかし…
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第47号
○島村委員 どうもこの債務の履行について、これを法によつて左右することがはたしていいかどうかと考えますと、私はどうもまずいと考えますが、この点につきましても大藏大臣の御答弁をお願いいたします。