峰崎直樹
会議録に記録された「峰崎直樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,199 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- 財務副大臣
- 直近の発言日
- 2009/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会61 件・61%
- 決算委員会27 件・27%
- 国土交通委員会5 件・5%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 経済産業委員会3 件・3%
- 環境委員会1 件・1%
※ 全 5,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 両院 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会 第1号
○議長(峰崎直樹君) 幅広くいいですよ。
第171回 両院 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会 第1号
○議長(峰崎直樹君) あと、予算内容のことに関してはよろしゅうございますか。 先ほど、社民党の参議院の側の又市さんの方からも修正とかいろんなアピールございましたということに対してもなしということで取りあえずよろしゅうございますか。 それでは、これにて懇談を閉じます。 この際、参議院側、衆議院側双方から発言を求められておりますので、順次これを許します。まず、参議院側石井一君。
第171回 両院 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会 第1号
○議長(峰崎直樹君) 次に、衆議院側田野瀬良太郎君。
第171回 両院 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会 第1号
○議長(峰崎直樹君) いろいろ御協議を願いましたが、意見の一致を見るに至りません。 つきましては、本協議会といたしましては、成案を得るに至らなかったものとして、この旨を各議院に報告するほかないと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 両院 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会 第1号
○議長(峰崎直樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 以上をもって本協議会の議事は終了いたしましたが、先ほどの懇談の中でのお二方の発言、あるいは亀井亜紀子議員の発言もしっかりと受け止めていただきたいなというふうに思います。 本日は、協議委員の皆様の御協力により議長を無事務めさせていただきました。誠にありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
第171回 衆議院 財務金融委員会 第26号
○峰崎参議院議員 こういう場を与えてくださいまして、本当にありがとうございました。 私は、提案をした民主党の議員だけじゃなくて、すべての国会議員の皆さん方にお願いをしたいわけであります。 今度の法案というのは、やはり税制を本当に透明にしていく、そして国民が政治に対する信頼を取り戻していくという上に当たって非常に重要な法案だということで、私たちは提起をしてまいりました。 その意味で、この租税特別措置をずっと、私は一九九二年に当選をいたしま…
第171回 参議院 予算委員会 第22号
○峰崎直樹君 谷内政府代表はお見えでしょうか。──ありがとうございました。お忙しい中を駆け付けていただきまして、ようやくお話ができるということで。 今日は時間も短時間でございますので、本来であれば北方領土問題についてしっかり議論したいというふうに思いますが、国民の皆さん方、あるいはこの間の衆参における論議の中で、谷内政府代表が四月十七日付けの毎日新聞に、私は三・五島でもいいのではないかと考えていると、こういうことが大変論議になっておりま…
第171回 参議院 予算委員会 第22号
○峰崎直樹君 谷内代表、最新号のファクタという雑誌がございまして、私たまたまそれを見ておりましたら、手嶋龍一さんというインテリジェンスの専門家でございましょうか、この方がこういうふうにおっしゃっているんです。実際にこれインタビューの記事を、どこから出たということを書いていないんですが、これが正確かどうかお答えいただきたいんです。 読み上げますと、実際のインタビューはどのように答えたのだろうと。で、かぎ括弧付いていまして、シベリアパイプラ…
第171回 参議院 予算委員会 第22号
○峰崎直樹君 総理、この毎日の記事の中で、型にはまらないアプローチについて、今お話しなさいましたよね、エネルギーとか環境とか北東シベリアの、そういう大きな戦略の中で北方四島の問題を位置付けなければいけない、それが型にはまらないアプローチだと、こうおっしゃっているんです。そうするとこれは、日本側から型にはまらないアプローチというのはこういう考え方だということを、ある意味では、谷内代表と総理の関係は外務大臣のときのあれですからね、関係、私は…
第171回 参議院 予算委員会 第22号
○峰崎直樹君 じゃ、確認いたします。 一点目。ペルーのリマで、その何とか、新しいアプローチですか、型にはまらないアプローチ、その中身の一端が先ほどお話しなさった大きな戦略構図をつくろうという、それでシベリアの開発だとかエネルギーとか環境と、こういう中身は相手側から出されたものだというのは、今初めて私たち分かったわけですよね。だから、これはそういうことをおっしゃったのか、一つ。 もう一点。この間の日ロの領土交渉、私もずっと見ていますが、川…
第171回 参議院 予算委員会 第22号
○峰崎直樹君 もう一点、最初のやつ。
第171回 参議院 予算委員会 第22号
○峰崎直樹君 よく聞いていてください。 リマで、先ほど中身は私たち初めて分かったんだけれども、それはメドベージェフ大統領の方から、新しい型にはまらない中身は、先ほどおっしゃったようなことがその中身なんですかということを、我が方で出したものじゃないというふうにおっしゃっているから、それが谷内さんが先ほどおっしゃった新しい型にはまらないものの中身は、その一端はそれは間違いないですねと、そういうことを確認しているんです。
第171回 参議院 予算委員会 第22号
○峰崎直樹君 もう時間がないので私は終わりたいんですが、先ほど新しいいわゆる型にはまらないアプローチの中身の一端が出ましたよね。その中身は相手側が提起をしたものなのか、日本側から提起されたものなのか。つまり、エネルギー、環境、北シベリアの開発といった大きな戦略的構図をつくり出してというのは、これが型にはまらないアプローチの中身の一端として今、谷内さんおっしゃったから、それは相手が言ったんですか、こちら側が出したんですか、そのことの確認を…
第171回 参議院 予算委員会 第22号
○峰崎直樹君 何を言っているんですか。
第171回 参議院 予算委員会 第22号
○峰崎直樹君 もう答えになっていませんから、谷内代表、最後、お答えください。 これから私たちは外務委員会とか様々な委員会あるんです。閣議で任命された政府代表ですから、これからはそういう国会の場に是非出てきていただきたいと思いますが、その点の確認をして私の質問を終わらせていただいて、また関連質問をお許しください。
第171回 参議院 予算委員会 第22号
○峰崎直樹君 終わります。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○峰崎直樹君 民主党・新緑風会・国民新・日本の峰崎でございますが、ちょっと冒頭、外務省にお尋ねしますが、谷内正太郎さんは今日は来られないということは聞きましたけれども、明日は来れるんでしょうか、どうなんでしょうか。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○峰崎直樹君 本日は来れないということは分かったと。しかし、私の持ち時間は明日まであるので、そのあしたの時間帯に来れるか来れないかは私に返事をくださいと言っているのに、この開会時間までに来ません。どうなっているんでしょうか。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○峰崎直樹君 もう一度言います。 昨日、審議官が来られました。そして、そのときに、明日の持ち時間までには来れるのかどうかを私に連絡くださいと。そうしないと、私の北方領土問題に関する日ロ外交に対する時間を残さなきゃいけないわけですよ。 その点について、改めて結論を出していただきたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第21号
○峰崎直樹君 改めて聞きますが、私は、昨日審議官が来られたときに、谷内正太郎さんは明日は来れるのか来れないかを質問する前までに私に通知をくださいと言ってあるんですよ。それが来ないんですよ。そのことについてどうなさるんですかと。(発言する者あり)