峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 もう一回確認しますが、お亡くなりになった方の名簿というのは、これは三万三百六人についてはきちっとしているわけですね、厚生省の方で。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 それから傷病者の数、これはどうなんですか。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 先ほど戦没者の方がふえたという ことですが、これはどういういきさつでふえたんですか。それで、その手続とか、やり方とか、調査の方法はどういうふうになっているんですか。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 ということは、亜東協会、それから交流協会を通して厚生省に申請をするなり、そういう書類等を送ってくれば日本としては正確に確認ができる、そういうことですか。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 それから元軍人軍属の皆さんの未払い給与の問題というのが時々取り上げられますのですが、この未払い給与ですが、その人数とか金額とかいうのは大体どういうふうになっておりますか。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 今の六万千二百六十二人、これらの方々のお名前はみんなわかっているわけですね。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 供託されたのは、いつでございますか。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 三十年以上も供託しておられるわけですね。いずれにしても、この問題も早急に解決しなければならない問題です。 それでは次に、軍事郵便貯金の支払いの問題があるわけでありますが、これは口座数とか金額等はどういうふうになっておりますか。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 六万口座と今おっしゃいましたが、口座の内容、これは個人別に名前は全部わかっているわけですね。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 そうしますと、この際ですからお伺いしておきますが、軍事郵便貯金口座、いわゆる七十三万口座というのは、これは現在でも大分未処理になっているんですか。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 現在、未処理の分がどのくらいあるんですか。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 これは軍事郵便貯金ですから、すべて戦時中の金額ですね。それにずっと利子を足してきた分がこうなるわけですね。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 これは国籍が違っても一般郵便貯金と同じなんでしょう。ですから、台湾の人が日本で請求したら返さないといけない分ですか。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 いずれにしても、この問題も解決しなければならない問題であろうと思います。 それから元台湾総督府に勤務しておられました官吏あるいは教職員、警察官、いわゆる文官の皆さんに対する恩給の問題、これは現実の問題としてどういうふうになっているのかということ、あるいは年金、一時金等との程度と見込んでおられるのか、人数等も大体どういうふうになっているか、現状を御説明願いたいと思います。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 これも早急に解決しなければいけない問題だと思います。 それから台湾記号郵便貯金というのがあるんです。これは現在どういうふうになっているのか。その口座数とか金額等は現在どうなっているか。これもお伺いしておきたいと思います。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 この原簿は、どこにあるんですか。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 いろいろとずっとお伺いしてまいりましたんですが、これは総務長官、こういうふうな一つ一つの問題を考えてみますと、総務長官がおっしゃいますように、総理府だけの問題でないというのも事実であります。各省にまたがっております。 そこで、これは当委員会でもこの問題について何回か質問が行われているわけでありますが、そのときに政府側の答弁としまして、民間団体であります交流協会とそれから台湾側の亜東関係協会を通しまして、これらの問題をどうい…
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 模索しているというだけではこれはどうしようもありませんし、我々も、各党大体賛成の皆さんが多いわけでありますので、それなりの法的措置もきちっとしなければいけないと思います。 戦後四十年になろうとしております。そういうふうな意味で、そういう関係の方々は大変高齢になっているわけであります。先日もお伺いしたところによりますと、特に恩給の問題等につきましては、そういう方々も非常に高齢に達しておりまして、しかも同僚の皆さん方が、戦争に…
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 それでは次に、シベリア抑留問題についてお伺いをしておきたいと思います。 この問題につきましては、一昨日も水上参考人の方からお話がありましたし、また先日の衆議院における議論もお伺いしているわけでありますが、これは衆議院における議論並びにシベリア抑留に関する現在までの経過について、おわかりになっているところだけで結構ですが、御説明願いたいと思います。
第101回 参議院 内閣委員会 第11号
○峯山昭範君 これは事務的な問題として結構ですが、この戦後処理問題懇談会の結論というのは、これは大体六月いっぱいぐらいをめどにしておられるんですか。