峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○峯山昭範君 ここではどういうことをやっておられますか。
第84回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○峯山昭範君 社会福祉法人ではないかということですけれども、実は社会福祉法人にまだなってないんで、これから社会福祉法人にしていただきたいということで一生懸命準備をしていらっしゃるわけです。実は、この日本チャリティープレート協会というのは、その事業の一環としまして、特にコンピューター、電算機関係の訓練センターというのを運営しておりまして、昭和四十三年にスタートしましてから、北海道から南は沖繩県までの各肢体不自由者百二十名が訓練を終了しまし…
第84回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○峯山昭範君 ぜひ、このチャリティープレート協会というのは道正さんの指導でできたと言うのですよ。現場の人たち、そう思っているわけです。そういうふうな意味では、私はぜひそういう点は今後もやっぱりその人がやめてしまうともう切れてしまうというんじゃなくて、ぜひやっぱり引き続いて指導をしたり相談に乗ったりしていただきたい、こういうふうに思っております。 それから次に、きょう通産省来ていただいていますか、呼んでなかったかしら——じゃ、結構です。 …
第84回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○峯山昭範君 実は私も——こういう表紙の本でございましてね、福祉計算センターに関する調査研究、概念設計、昭和五十二年三月できまして、財団法人日本電子工業振興会というところがつくったものでありまして、これはまあ通産省直接関係ないかもしれませんが、よく相談してやったということであります。これは御存じでございますか。中身はちょっと余り重たいんで部屋へ置いてきたんですけれども、見たことありませんか。
第84回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○峯山昭範君 これ、職業訓練局長さんも、これは要するに身体障害者がいわゆるプログラマーとかそういうふうなのにどういうふうに使えるか、そういう訓練の仕方によっては役に立つかどうか、いわゆる電子工業会自体としていけるかどうかということを研究して、相当やっぱり中身のある調査報告になっております。こういうものも一遍ぜひ参考にしていただいて、これはぜひ役に立たせていただきたいと思うのですが、どうでしょう。
第84回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○峯山昭範君 ぜひこういうふうな、民間も国もやっぱり総力を挙げて、こういう問題には取り組んでいただきたい、そういうふうに考えております。 次に、もう一点だけお伺いをいたします。これはもう一つは、不況といわゆる仕事の問題ですね。これは非常に重大な問題でありまして、こういうふうに不況が長引いたりしてまいりますと、そのしわ寄せがやっぱりどうしても福祉工場とか授産施設とか、そういうところにしわ寄せをさせる。私も現実に二、三ヵ所ずっと回ってまいり…
第84回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○峯山昭範君 もう私、大臣からそれだけおっしゃっていただければ、これ以上言うことは何もないんです、本当は。実際問題として、私も現場へ行ってまいりまして、身体障害者の皆さんが、たとえば印刷一つするにしても、普通の健康の人なら名刺一枚つくるのに、やっぱり十分や二十分でぽっとこう大組みができるのに、それで身体障害者だから一枚つくるのにやっぱり半日かかるというわけですね。しかし、半日かかってもやっぱりそういう人にやっていただくならいただくと、時…
第84回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○峯山昭範君 どうもありがとうございました。終わります。
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 関連。
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 ただいまの統一見解は、私が求めましたことには一つも答えていない。 これは、総理、聞いてもらいたいんですけれども、政府のこの見解は、従来政府がとっているいわゆる憲法第九条の解釈上の説明だけで、私が要求しましたのは、いろいろな解釈がある中で、持てるという解釈をなぜ政府がとっているのか、その点を明確にしてもらいたいと要求しているわけですね、答弁を。それがまず第一点。 それから、核兵器が憲法九条上保有できるかどうかというこの議論は…
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 なぜとらないという解釈をとるかと聞いているんです。
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 私の質問に一言も答弁していないですよ、委員長。 もう一回、私説明しますけれども、私の質問の趣旨は、憲法と核兵器についての解釈論や学説をとやかく言っているんではないんです。私は、いかなる解釈をとるかというのは、いろんな解釈がある中でどの解釈をとるかというのは、これは政治の問題であって、政府のこの問題に対する解釈の選択についての態度を問題にしているわけです。福田内閣は、ほかの立場、いろんな解釈があることを認めながら、憲法上は核…
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 来ていますけれども、これをちょと……。
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 いや、だからそれはそれでわかっているんです。
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 持てるという解釈と持てないという解釈とあるんでしょう。持てる方の理由を説明しなさいよ、理由を。
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 その中身の問題じゃないんだ。
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 違う、違う。
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 そんなこと違う。
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 違う、違う、違う。
第84回 参議院 予算委員会 第8号
○峯山昭範君 そんなことね、そんなこと聞いてないよ。