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公明党・国民会議参議院衆議院
総発言数
9,199
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1980/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,199 20 を表示
公明党1980/05/08

91参議院 法務委員会 第8号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会 —————・—————

公明党1980/04/25

91参議院 本会議 第11号

○峯山昭範君 ただいま議題となりました刑事補償法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法案は、最近における経済事情にかんがみ、刑事補償法の規定による補償金の額の算定基準となる日額の上限並びに死刑の執行による場合の補償金の最高額及び加算額を引き上げようとするものであります。 委員会におきましては、補償額の算定基準、補償の請求手続、補償決定の実情等について質疑が行われましたが、詳細は会…

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、大森昭君、吉田正雄君、高平公友君、山本富雄君、降矢敬義君及び衛藤征士郎君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君、阿具根登君、野呂田芳成君、永野嚴雄君、八木一郎君及び長田裕二君が選任されました。 また、去る二十一日、上田稔君が委員を辞任されました。 また、同日、長田裕二君及び長谷川信君が委員を辞任され、その補欠として…

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 民法及び家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。倉石法務大臣。

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 民法及び家事審判法の一部を改正する法律案の審査のため、来る五月八日の委員会に参考人の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認めます。 なお、人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、去る十七日の委員会において聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま斎藤栄三郎君が委員を辞任され、その補欠として中西一郎君が選任されました。 —————————————

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま宮之原貞光君及び永野嚴雄君が委員を辞任され、その補欠として佐藤三吾君及び堀江正夫君が選任されました。 —————————————

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 刑事補償法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 寺田君から発言を求められておりますので、これを許します。寺田君。

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) ただいま寺田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 全会一致と認めます。よって、寺田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 ただいまの決議に対し、倉石法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。倉石法務大臣。

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1980/04/24

91参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会 —————・—————

公明党1980/04/23

91参議院 本会議 第10号

○峯山昭範君 ただいま議題となりました三法案について、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、民事訴訟費用等に関する法律及び刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案は、最近における経済事情の変化等にかんがみ、民事事件、刑事事件等に関する手数料の額の改定等を行おうとするものであります。 委員会におきましては、参考人二名から意見を聴取したほか、訴訟費用の性格、経済事情の変化による訴額の上昇と手数料基準引き上げとの関係、訴…