峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 それでは次の問題に移ります。先ほど外務省の局長の答弁の中にもありましたF16の三沢移駐の問題についてお伺いをいたします。 F16の三沢移駐の問題につきましては、昨年、あのF16を三沢へ移駐するという問題について米側から意向を打診されて、それを受け入れるという閣議決定をしていますね。それで、そういうふうに閣議決定もしているわけでありますが、現実の問題として昭和五十八年度の予算にこの関係の予算の措置がされているかどうか、まずこ…
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 えらいはっきりされてないとおっしゃっておりますが、実際はどういうようになるんですか。これはされてないというわけ――それはされてなくて移ってこなきゃいいわけですけれども、実際はやっぱり移らなければしようがないわけでしょう。そうなってくると、これはどういうふうになるのか。五十八年度の予算をいまわれわれは委嘱審査でやっておるわけですが、五十八年度予算に全く何もなくて、ことしは何もしないんですか。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 わかりました。 それで、協議はいつから始めて、現在どういうふうな段階にあるんですか。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 いまちょっとおっしゃいましたが、去年の十月一日から、受け入れたいということでその後協議を続けていらっしゃるというわけでありますが、いまちょっとお話の中に住宅二百五十戸とかいろいろありましたが、要するに米軍との交渉の中で現在まで米軍から要望されているいわゆる米軍側のこういう施設というのは具体的に正式にはどのくらいなんですか。たとえば第一期といまおっしゃいましたが、一期があれば二期、三期とあるんでしょうが、たとえば具体的に、F…
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 それでは防衛局、F16は何機なんですか。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 いまの三千五百人というのは、隊員、家族含めましてですね。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 そうしますと塩田長官、二百五十戸というのは、これは何人分のおうちなんですか、これ。最終的には家をどのくらいつくるんですか。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 それからこれは話の中へ出てきたのかどうか知りませんが、F16それぞれのいわゆるシェルターもお願いしたいとかいう話が出ているとか聞いておりますが、これはどうですか。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 そうしますと、これはこれから最終的にはどのくらいになるのか、最終要求わかりませんが、実際問題としてこれ五十九年度の予算にとりあえず組み込まれることになると私は思うんですけれども、まず五十九年度、初年度でどのくらいの予算を予定しておられますか。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 それでは従来の在日米軍にかかわる予算ですね、これは従来どのくらいなんですか。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 これは最終的にはどういうふうになるのかわかりませんが、いずれにしても新聞報道等によりますと、これは相当の金額の予算がかかる。当面二百五十戸ということだけでもこれは大変な金額になると私は思っておりますが、こういう点については、これは防衛庁としてはもう向こうの言いなりにそのまま対応していかざるを得ないとお考えなのかどうか、これは大臣どうですかな。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 施設庁長官の方から別枠ではないということですから、それはそういう認識を持って私たちもこれから対応していきたいと思います。 それでは、ちょっと時間なくなりましたので、あともう少し二つ、三つお伺いしておきたいと思います。 一つは、大臣、防衛費の問題につきまして一%枠の見直しという問題が出てくるわけでありますが、最近の新聞報道によりますと、大臣の私的な諮問機関として、いわゆるGNP一%枠にかわる新たな歯どめを考える措置として――…
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 これは大臣、いま五十八年度予算ですから確かにそういうことを云々することはできないわけですけれども、実際問題として、五十一年閣議で決定されたこの一%枠という問題が五十九年度予算には一%を突破するんではないかという、何というか心配というか、それは現実にはあるわけなんでしょう。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 最後に、もう一つだけお伺いしておきます。 午前中に同僚議員の方からブルーインパルスの事故の問題が質問になりました。そこで、いろいろやるつもりだったんですが、もう十分質問ありましたので、一つだけお伺いをしておきます。 それはいわゆる死亡した隊員の補償の問題ですが、これは具体的にはどういうふうになっていらっしゃるのか。
第98回 参議院 内閣委員会 第5号
○峯山昭範君 私はきょうもう時間がありませんから余り言いませんが、上野さんの衆議院の答弁を私いま見ていたわけです。それで衆議院の答弁、いまあなたの御答弁と同じような答弁をされているわけですけれども、要するに、きょうは私が指摘したからかどうか知りませんが、御答弁にならなかったんですけれども、いまあなたがおっしゃった御答弁の最後の方ですね、衆議院の答弁でもそうですが、そういうふうな生命保険等合わせまして七千万円、これが一時金でございますと、…
第98回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 私は、昨年の八月、特に大阪、奈良両県にまたがりまして台風十号並びに低気圧による集中豪雨の災害があったわけでありますが、その災害の状況並びにその後の対策等についてお伺いをしたいと思います。 特にこの集中豪雨、特に大阪、奈良両県にわたりまして相当いろんな被害があったわけでございますが、その被害の状況につきまして初めに事務当局から御説明を願いたいと思います。
第98回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 いま支川の西除川、今井戸川についてそれぞれ説明がございましたが、今回の災害におけるトータルでは大体どの程度の災害になっておりますか。
第98回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 私は特にきょうは大和川水系の問題だけに焦点をしぼってお伺いをしたいわけでありますが、その災害の起きた原因ですけれども、これはどういうふうに分析しておられますか。
第98回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 その程度の雨でこんなにたくさんの被害が起きているわけでありますが、それは要するに大和川水系のいわゆる治水事業のおくれ、治水対策のおくれというものがありますね。そういう点からは建設省としてはどういうふうにお考えでございますか。
第98回 参議院 決算委員会 第4号
○峯山昭範君 これは大阪と奈良県と意見の対立するところでありますけれども、これは災害の前後、特に大阪府としては要するに水源の地帯であります奈良県に対しまして、いわゆる山の乱開発等をやめてもらいたい、そういうような問題がやはり今回の災害につながっておると、こういうふうな話が出たわけであります。ところが、奈良県の方はとんでもないということで、奈良県の方としては、そういう問題はかねがねからこういう問題が起きるということで私たちは配慮してきたと…