P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・国民会議参議院衆議院
総発言数
9,199
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1984/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,199 20 を表示
公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 人事院総裁にお伺いします。 人勧の今調査等が進められていると思いますが、ことしの人勧に対する見通し等をあわせて御答弁願いたいと思います。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 ことしの人勧との絡みで、これは総理、GNP一%を突破する可能性は十分あるわけでございますが、この点は総理、どうお考えなんですか。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 人事院総裁、もう一遍。 積み残しの分がありますから、少なくともその分は上積みされるわけですね。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 GNPの動きですね、これは大蔵大臣、どういうふうにお考えですか。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 経企庁長官、どうですか。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 大蔵大臣、このGNP一%の問題と絡んで人勧の積み残し四・四四%あるわけでございますが、GNP一%を突破しないようにするためにはGNPは幾らにならぬといけませんか、最低限。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 これは人事院総裁、人勧ですね、積み残し四・四四%ですから、最低見積もっても五%ぐらいにはなるんじゃないかと思うんですが、どうですか。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 竹下大蔵大臣、数字をもって申し上げるわけにはいかぬとおっしゃっていますが、人勧四%を実施するというためにはどうなりますか。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 いや、そのときGNPはどのくらい。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 総理、いずれにしましてもこれは絶対絶命に立たされているわけですけれども、こういうことはやっぱりもう少しわかりやすく、前に衆議院でも議論になりましたように、GNPの一%枠を突破することもやむを得ないか、あるいは給与改善のこれを一%の枠内に抑えるか、あるいはこの防衛費のいわゆる正面装備の費用を抑えるか、そのどっちかということになってくるわけだと私は思うんですが、そういう点をあわせまして、総理、もう一遍この問題についての御答弁を…

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 これ、もうちょっと歯どめとしてお伺いしておきたいと思いますが、これは防衛庁にお伺いします。 防衛関係費の定義及び具体的な項目について御説明願いたい。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 防衛関係費の枠の移動なんということは考えていませんね。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 ぜひそういうふうな意味で総理、この一%という問題は国民のコンセンサスにもなりつつありますので、守っていただきたいと思います。 次に、シーレーン防衛についてお伺いをいたします。 最近、アメリカの国防報告並びにいろんな報告の中でシーレーン防衛が大きな問題になりつつあります。そこで、総理のシーレーン防衛に対する基本的なお考えを初めにお伺いしたいと思います。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 先般の国防報告等の問題が今議論になっているわけでございますが、総理、先般の記事の中身は、それぞれマスコミのいろんな記事によりまして内容は多少ずつ違いますが、総理が日本が一千海里までのシーレーン防衛をする意思があることを再度表明したとか、鈴木総理の八一年五月の日本の領土、領空及び一千海里のシーレーン防衛は憲法で許されているものであり、事実上日本の国家政策になっていると言明した、中曽根首相はさらに率直に米国との役割分担のもとで…

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 これは防衛当局にお伺いをしておきます。 シーレーン防衛についての基本的なお考えについて防衛庁としてはどうお考えか。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 海上交通の安全という点を強調されましたが、それはどの程度まで考えておられますか。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 防衛当局としましては、国防報告につきましては、もう既にすべて要約し、解釈しておられると思いますが、どのようにお考えですか。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 ラロック将軍の報告も最近出ているわけでございますが、これに対しては防衛庁当局はどういうふうに判断をしておられますか。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 委員長、あと午後で。

公明党・国民会議1984/03/15

101参議院 予算委員会 第5号

○峯山昭範君 シーレーン防衛につきまして防衛大綱の中ではどういうふうにうたわれておりますか、御説明願います。