岸信夫
会議録に記録された「岸信夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,953 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2012/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛95 件
- 経済安保3 件
- AI2 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会45 件・45%
- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会20 件・20%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岸信夫君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 外務大臣は御退席いただいて結構でございます。 これより両案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岸信夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、木庭健太郎君から発言を求められておりますので、これを許します。木庭健太郎君。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岸信夫君) ただいま木庭君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岸信夫君) 全会一致と認めます。よって、木庭君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、川端沖縄及び北方対策担当大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。川端沖縄及び北方対策担当大臣。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岸信夫君) 次に、沖縄県における駐留軍用地の返還に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岸信夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、木庭健太郎君から発言を求められておりますので、これを許します。木庭健太郎君。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岸信夫君) ただいま木庭君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岸信夫君) 全会一致と認めます。よって、木庭君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、川端沖縄及び北方対策担当大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。川端沖縄及び北方対策担当大臣。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岸信夫君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岸信夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時六分散会
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(岸信夫君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、大野元裕君及び石橋通宏君が委員を辞任され、その補欠として徳永久志君及びはたともこ君が選任されました。 ─────────────
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(岸信夫君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として内閣府政策統括官井上源三君外五名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(岸信夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(岸信夫君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、参考人として日本放送協会専務理事金田新君の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(岸信夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(岸信夫君) 去る二十一日、予算委員会から、三月二十七日の一日間、平成二十四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣府所管のうち内閣本府(沖縄関係経費)、北方対策本部、沖縄総合事務局及び沖縄振興開発金融公庫について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、審査を委嘱されました予算について川端沖縄及び北方対策担当大臣から説明を求めます。川端沖縄及び北方対策担当大臣。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(岸信夫君) 以上で説明の聴取は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(岸信夫君) 山根外務副大臣、時間ですので簡潔にお願いします。
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(岸信夫君) 以上をもちまして、平成二十四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣府所管のうち内閣本府(沖縄関係経費)、北方対策本部、沖縄総合事務局及び沖縄振興開発金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(岸信夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会