岩間正男
会議録に記録された「岩間正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 17,196 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛49 件
- 労働・賃金30 件
- 社会保障・年金13 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会84 件・84%
- 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 17,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○岩間正男君 しかもこの調査はすでに行なわれておるんですがね。五月六日から十五日にかけて行なわれた。だから、これは調査すれば、すぐわかるんですよ。ちゃんと組合員の一人一人調べてみればすぐわかるんです。いま、知りません、大臣も知らない、官房長も知らない、それから総理府の人事局長も知らない、知らない知らないと言っているが、下のほうではとんでもないことが行なわれているんですからね。一体こういうこと調べてみて当然この事実が出てくれば、これはどう…
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○岩間正男君 それは方針でないと考えていいんですね、建設省の方針でないと。そういう事実は。 それからこういうことが行なわれておるのですから、これはあなたのほうで調べてみればわかる。ただ、こういう調べ方の場合、これはあなたのほうの官庁機構だけで調べてはわからないですね。これは調べられた事実を、そういうことを具体的にありのまま調べるには、もっとこれは下におりていって、そして建設省の職員に聞いてみなくちゃならないということになるんですよ。どう…
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○岩間正男君 とにかく、いま二、三の問題をあげましたけれども、これは大臣、こういう実態についてあまりに御存じないようですがね。どうなんです。こういうことをやっていて正しい行政ができますか。もう少し労働者を信頼しなきゃこれはできないはずだ。どうなんです。いま三つの問題あげたんですがね。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○岩間正男君 最後にお聞きしますが、実は労働大臣に出てもらって、これは日本の労働行政として一体こういうことがいいのか。むろん管轄はこれは違うでしょうけれども、少なくとも日本の労働保護の政策という立場、そして労働者の権利を守るという立場から、当然私は見解あるべきだというふうに考えるわけです。一国の労政行政の問題ですからね。ところが、きょうは労政局長も何か病気で見えないということです。それでかわりに出ていただいたんですが、これは何もわかりに…
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○岩間正男君 私は日本共産党を代表して、本法案並びに修正案に反対するものであります。 反対の第一の理由は、企画室で行なう国土計画、地方計画の調査は、自民党政府の独占資本本位の国土利用計画の基礎データを作成するものであり、関東など大都市圏を所管する地建に限って昇格させるのは、公共投資を重点的に投入するこれらの地域で、独占のための産業基盤整備と国土開発をより効果的に強化する政策の一環として行なうものであることを示しております。 第二に、公共…
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 まず最初に伺いますが、荒木行管長官に伺いますが、総定員法について、四月の日本学術会議で反対の声明を出しているはずです。これは長官はどのように受けとめておられますか、お伺いしたい。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 それだけですか。この中身を検討されないのですか。日本学術会議といえば、日本の学術研究を代表する、しかも政府がこれに対して肝いれをやっている機関です。その機関が声明を発表しているということについて、これは御検討にならなかったのですか。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 あなたは総定員法を、これは国民のサービスを改善するためだ、こういうことを言われている。だから、世論に聞くということは非常に重要だと思う。この中身を検討されないというのは、これは非常に怠慢ではないかと思います。こういうことを言っている。これが教育、研究、技術の諸機関にも適用されるならば、これらの諸機関における事務能率の低下や職員の業務過重が予想されるのみならず、学問、教育、研究、そのものの体制と運営まで多大の支障を生ずる危険…
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 頭からきめてかかっているのはあなたのほうじゃないですか。学者、文化人等はこういうふうに反対するものだという予定感情に立っていることは、これはまずい。ここには日本の学術研究のエキスパートが集まっているのですから、そういう人の意見ですからね。そういう点からも、当然これは検討すべきだと思いますけれども、何もこういうものを検討していないということが大体今度の総定員法案というのは、これは非常に政府の一方的見解でこれが強行される、こう…
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 検察官は。合計を言ってください、合計を。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 ええ。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 十名ですか。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 検察官の増員、検察官ですよ。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 委員長、ちょっと注意して下さい。ふえた人数は何人ですかと聞いておるのです。そういうあなた、なにを読むだけじゃ——大体私ここで一カ月見ていたけれども、あなたの答弁はいつでもそれだ。これじゃちょっとまずいです。時間の関係もあるから、はっきり言ってください。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 最初からはっきり言えばいいのです。裁判官はどうですか。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 それから警察などの公安職員は何人ふえていますか、二年間に。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 税務職は幾らふえたか、数だけでいいです。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 税関職員は幾らです。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 指定職員は。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○岩間正男君 それじゃ次に各省庁で減らされた人員、その総計は幾らか。これは行(一)、行(二)別に報告してもらいたい。