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中小企業庁長官参議院衆議院
総発言数
804
直近の所属会派
直近の役職
中小企業庁長官
直近の発言日
1984/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済・産業委員会64 件・64%
  • 決算行政監視委員会第三分科会18 件・18%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会9 件・9%
  • 決算行政監視委員会第四分科会3 件・3%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 国土・環境委員会2 件・2%

※ 全 804 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

804 4 を表示
資源エネルギー庁石油部備蓄課長1984/07/17

101衆議院 環境委員会 第13号

○岩田説明員 今回鹿児島県が出されました事業、埋め立て申請にかかわります事業費約八百十八億円と承知をいたしておりますが、そのうちいわゆる埋立地の造成だけにかかわります事業費は約五百五十億円でございます。そのほか二百七十億円弱と申しますかの金額は、築堤でありますとか、植栽でございますとか、防波堤でございますとか、橋梁をつくりますとか、そういったような事業費であると承知いたしております。

資源エネルギー庁石油部備蓄課長1984/04/24

101衆議院 社会労働委員会 第10号

○岩田説明員 地元の方におきますいろいろな声と申しますかそのようなものは、このプロジェクトはまだこれから発注手続を進めていくというものでございますので、あるいはいろいろな形での御心配があるのかなというふうに想像いたします。私ども、まだ具体的に、会社の方からも石油公団からも、このように発注していくということも全然聞いておりません。現実問題としてこれからの問題でございます。 それから、先生が今おっしゃいましたとおり、地元のいろいろな御理解も…

資源エネルギー庁石油部備蓄課長1984/04/17

101衆議院 社会労働委員会 第8号

○岩田(満)説明員 私どもは、備蓄基地の建設を進めるに当たりまして、やはり基本的に重要なことは地元の深い御協力と御理解があるということでございまして、それがまた建設を円滑に進める道であるというふうに考えておりまして、そのような意味合いにおきまして、もし、我々の基地の建設が、地元の雇用の確保であるとかあるいは資材の調達というようなことで、地域経済の振興にも役に立つということであればこの上ないことである、このように考えております。 現在、先…

資源エネルギー庁石油部備蓄課長1984/03/12

101衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○岩田説明員 国家石油備蓄基地の建設につきましては、我が国のエネルギーの供給構造が非常に弱いということを踏まえまして、五十三年に総合エネルギー調査会の御答申を得まして、三千万キロリットルの国家備蓄を進めようという御指示がございまして、それに基づいて推進しているところでございまして、そのための一環といたしまして、通産省といたしましても、できることであれば志布志に国家石油備蓄基地をつくりたい、このように考えておるところでございます。