P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/10/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,709 20 を表示
自由民主党1957/10/10

26参議院 建設委員会 閉会後第11号

○理事(岩沢忠恭君) 次に駐車場に関する件を議題にいたします。

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) ただいまより委員会を開会いたします。 委員変更の件を御報告申し上げます。九月十二日坂本昭君が辞任され、補欠として片岡文重君が指名せられ、九月二十一日片岡文重君が辞任せられ、補欠として坂本昭君が指名せられました。 —————————————

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) それではまずお諮りいたします。本日公団住宅家賃問題等に関する件を調査のために、日本住宅公団総裁加納久朗君、同公団理事渋江操一君及び同公団計画部長曽田忠君を、また高速自動車道に関する件の調査のために、日本道路公団理事金子柾君に、それぞれ参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) それでは最初に公団住宅家賃問題等に関する件を議題に供します。 ただいま参考人の方々のほかに、建設省から政務次官堀内一雄君及び住宅局長植田俊雄君が出席されております。御質疑の方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) どうぞ。

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) それでは本件はこの程度にいたします。

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) 次に、高速自動車道に関する件を議題に供します。 参考人として、道路公団理事金子柾君が出席しておりますから、御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) それでは次の問題に移りたいと思います。昭和三十三年度建設省関係重要施策に関する件を議題にいたします。本件につきましては、去る十日の委員会において、建設大臣より御説明を承わりましたので、本日はその質疑を行いたいと思います。御発言のおありの方は順次お願いをいたします。

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) それでは本件につきましての質疑はこれをもって終りといたします。 —————————————

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) なおこの際御報告を申し上げておきます。 先般御協議を願いました委員派遣は、岐阜、長野両県下に石井理事と重盛委員が来たる三十日から五日間派遣せられることになりました。 —————————————

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) また来月の委員会は十日及び十一日にいたしたいと思いますがいかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/09/27

26参議院 建設委員会 閉会後第10号

○理事(岩沢忠恭君) それではそういうように決定いたしました。 では本日の会議はこれをもって散会いたします。 午後一時五十五分散会

自由民主党1957/09/09

26参議院 建設委員会 閉会後第8号

○岩沢忠恭君 河川局長にちょっと尋ねるのだけれども、この府県の緊急査定で、青森県外二十六県以外は一応済んだんだね。ところがその査定の率は八一%、非常に順調な査定のように見えるのだけれども、この中にいわゆる関連事業に関係したやつが入っているのですか、入っていないのですか。

自由民主党1957/09/09

26参議院 建設委員会 閉会後第8号

○岩沢忠恭君 そうすると、この金額プラス関連事業が出てくるのだね。

自由民主党1957/09/09

26参議院 建設委員会 閉会後第8号

○岩沢忠恭君 そうすると、工法はどうなっておるのですか。

自由民主党1957/09/09

26参議院 建設委員会 閉会後第8号

○岩沢忠恭君 そうすると、この査定金額にプラスの関連事業の金というものは、今後大蔵省の折衝の中に入っているのだね。

自由民主党1957/09/09

26参議院 建設委員会 閉会後第8号

○岩沢忠恭君 今年の災害の査定方針というものは相当積極的にやる、いわゆるこうやくばりでなくて、やはり恒久性を帯びたような査定にするのだということを、大臣もはなばなしく発言をしているのだけれども、実際問題として査定官がそういう方針でやっているのか、従来の方針でやっているのか、どうなんですか

自由民主党1957/09/09

26参議院 建設委員会 閉会後第8号

○岩沢忠恭君 この問題については大蔵省の反対が従来の経過から見ると非常にあるのだね。だから僕は今の方針は当然そうあるべきものだと思う。賛成なんだけれども、ただ、さて金を出す場合において、大蔵省にいつもとっちめられるのだから、一つうんとがんばって将来ともそういったような積極的に、原形復旧にとどまらず、もちろん原形復旧で十分なところはそれでいいけれども、それで役に立たぬというならば、やはり原形復旧以上の積極的な方針で否定をしてもらいたい、こ…

自由民主党1957/09/09

26参議院 建設委員会 閉会後第8号

○岩沢忠恭君 もう一つ、大方川で芹川に今多目的ダムをやっており、第一発電所ができたが、今度の出水でどのくらいカットしておるだろう。またどのくらいの下流に好影響を及ぼしておるか、それがまだわかりませんか。