岩本政光
会議録に記録された「岩本政光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 474 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/09/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 474 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(岩本政光君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
第121回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(岩本政光君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第121回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(岩本政光君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時三分開会
第121回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(岩本政光君) ただいまから商工委員会を再開いたします。休憩前に引き続き、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第121回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(岩本政光君) 時間が来ておりますので、簡単に答弁をしてください。
第121回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(岩本政光君) 市川委員、簡単にお願いいたします。
第121回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(岩本政光君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会
第121回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 第百二十回国会最終日の五月八日の本会議におきまして、名尾前委員長の後を受け委員長に選任されました岩本政光でございます。甚だ微力とは存じますが、理事並びに委員の皆様方の御支援、御協力を賜りまして、公正な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞひとつよろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————
第121回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 委員の異動について御報告いたします。一去る五月八日、藤井孝男君が、同月九日、翫正敏君及び野村五男君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として倉田寛之君、庄司中君及び井上裕君が選任されました。 また、八月三日、池田治君、大木浩君、向山一人君及び谷畑孝君が、同月五日、庄司中君、浜本万三君及び今泉隆雄君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として古川太三郎君、秋山肇君、松尾官平君、角田義一君及び福間知之君が選任されました。 …
第121回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に松尾官平君及び福間知之君を指名いたします。 —————————————
第121回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 次に、国政調査に関する件についてお諮り、いたします。 本委員会は、今期国会におきましても、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(岩本政光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
第120回 参議院 商工委員会 第9号
○岩本政光君 大店法改正関連五法案につきまして質問の機会をいただきまして、感謝申し上げたいと思います。 最初に、ちょっと感想を私述べさせていただきたいと思うんですが、振り返ってみますと、昨年の六月に日米構造協議について最終報告が出された時点では、そこで合意された大店法規制緩和が中小企業に対しまして相当厳しいもの、相当深刻、な影響を及ぼすのではないかという私は心配を持っておりました。 これに対しまして、今回の五つの法案は、大店法の規制緩和…
第120回 参議院 商工委員会 第9号
○岩本政光君 続きまして、大店法改正の具体的な内容について伺いたいと思います。 今回の大店法の改正によって、出店調整手続は一体どのようなものになるのか、審議はどのようになるのかについて、関係者の関心は非常に高まっております。そこで、法改正により出店調整手続と調整の実施方法が従前と比べてどのように変わるのか、具体的に説明していただきたいと思います。
第120回 参議院 商工委員会 第9号
○岩本政光君 大型店の出店調整に当たって、従来から、店舗面積、開店日、休業日数及び閉店時刻の四項目について調整されていますが、法改正後の新しい出店調整スキームにおいても、これら四項目について調整をするということになるのでしょうか。その際の審査基準についてはどうであるのか。 また、かつて五十七年ごろ大型店の出店抑制を図るということで総量規制が行われたと私は思っていますが、この調整の考え方はとり得るのですか、どうなりますか。その点明確に御説…
第120回 参議院 商工委員会 第9号
○岩本政光君 続きまして、新しい調整スキームは大店審が中心になって行うということですが、先ほども午前中に質問があったのですが、全国に十六部会しかない大店審において、問題は、十分に地元の意見を吸収して調整が行えるかどうかということに非常に関心を持っております。 それを行うためには、大店審がどのようにして意見聴取を実施するのか。特に、意見聴取の相手方の選出の方法、いわゆるちょっと先ほど話があった商問協ということなんですが、この辺について、少…
第120回 参議院 商工委員会 第9号
○岩本政光君 期待をしておりますので、よろしくお願いいたします。 これに伴いますが、今後、法改正に伴い、出店調整の迅速化を図るため、先ほども話がありましたように、処理期間を現在の一年半以内からさらに一年へと短縮するとのことでございますが、本当に一年間で調整をすべて完了できるのだろうかという疑問が残ります。しかも、期限が来てもできない場合、これは余り仮定がきつ過ぎるかもしれませんが、見切り発車にならないだろうかというまたこれは不安があるも…
第120回 参議院 商工委員会 第9号
○岩本政光君 どうかひとつ、見切り発車にならないように運用をしていただきたいと申し上げておきます。 続きまして、最初に申し上げましたけれども、今般の大店法改正はまさに制度の大きな変更になるものと考えられます。現在、全国で二千五百件の案件が調整中とも伺っております。こういう状況の中で、現行の体制から、今度は期間が短くなりますけれども、新しい出店調整スキームへ円滑に移行していくためには、かなりしっかりと準備期間をとっておかなきゃその辺はスム…
第120回 参議院 商工委員会 第9号
○岩本政光君 これも午前中にあったのですが、大店法改正に関して、二年後に見直すという点についてであります。 議論は聞いておりましたが、日米構造問題協議では、この二年後の見直しについては、「特定地域に関する規制の撤廃を含め必要な検討を行う」とのことですが、政府としては、この二年後の見直しについては、どのような内容のことを想定されているのでしょうか。