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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1952/08/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1952/08/26

14衆議院 本会議 第1号

○副議長(岩本信行君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票を計算いたさせます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

自由党副議長1952/08/26

14衆議院 本会議 第1号

○副議長(岩本信行君) 投票総数三百十九票、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は百六十票であります。 これより投票の点検に入りますが、点検の方法は、便宜上同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。点検を命じます。 〔参事投票を点検〕

自由党副議長1952/08/26

14衆議院 本会議 第1号

○副議長(岩本信行君) 投票中白票が一票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百十点 大野 伴睦君 〔拍手〕 四十六点 岡田 勢一君 〔拍手〕 三十三点 前田榮之助君 〔拍手〕 二十九点 八百板 正君 〔拍手〕 外に白票 一

自由党副議長1952/08/26

14衆議院 本会議 第1号

○副議長(岩本信行君) 右の結果、衆議院規則第八條によりまして、大野伴睦君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ―――――――――― 〔参照〕 議長選挙投票者の氏名 阿左美廣治君 逢澤 寛君 足立 篤郎君 安部 俊吾君 青木 正君 青柳 一郎君 淺香 忠雄君 麻生太賀吉君 天野 公義君 新井 京太君 有田 二郎君 井手 光治君 井上信貴男君 井上 知治君 飯塚 定輔君 池田正之輔君 池田 勇人君 池見 茂隆君 石田 博英君 石原 圓吉君…

自由党副議長1952/08/26

14衆議院 本会議 第1号

○副議長(岩本信行君) この際、ただいま御当選になりました議長を御紹介いたしたいと思います。 〔副議長岩本信行君議長大野伴睦君を演壇に導く〕

自由党副議長1952/08/26

14衆議院 本会議 第1号

○副議長(岩本信行君) 本院議長に御当選になりました大野伴睦君を御紹介いたします。 〔拍手〕

自由党副議長1952/08/26

14衆議院 議院運営委員会 第1号

○岩本副議長 もうすでに御報告しても―あるいはした方がよかつたかもしれません。しかし、ちようど国会が閉会になりました翌日になつて議長から辞表が出ました。御承知のように、法規によりまして閉会中は專決することになつておりますので、従つて副議長としてその辞表を受理しておいた次第でありますから、御了承を願います。

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 椎熊三郎君。 〔椎熊三郎君登壇〕

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 八百板正君。 〔八百板正君登壇〕

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 小林進君。 〔小林進君登壇〕

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 小林君、申合せの時間が参りました。

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 小林君……。

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 岡田春夫君。 〔岡田春夫君登壇〕

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 岡田君に申し上げます。申合せの時間が参りましたから、簡潔に願います。

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 静粛に願います。

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 静粛に願います。

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 静粛に願います。

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) この際申し上げます。先ほどの小林君の発言中、不穏当の言辞があつたようであります。速記録を取調べの上、適当なる処置を講ずることといたします。 これにて討論は終局いたしました。 まず三木武夫君外十二名提出、衆議院解散に関する決議案につき採決いたします。この採決は記名投票をもつて行います。三木武夫君外十二名提出、衆議院解散に関する決議案に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。閉鎖。 氏名点呼を…

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 本会議 第70号

○副議長(岩本信行君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 投票総数 三百二十六 可とする者(白票) 百二 〔拍手〕 否とする者(青票) 二百二十四 〔拍手〕