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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1952/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○岩本副議長 先ほどお答えした通りであります。 〔「責任をどうする」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○岩本副議長 先ほど申し上げました通りでありまして、私は閉鎖後において入られた事実を認めませんので、きのうの議事における場合、再投票と申しますか、やり直すと申しますか、そういうことをする意思を持ちません。

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○岩本副議長 昨夜の議事結了までにおいて、私はそういう事実があつたということを認めておりませんので、きのうにさかのぼる必要は絶対にないと考えております。

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○岩本副議長 今においても私としては認めません。

自由党副議長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○岩本副議長 私は間違いなかつたと考えております。

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 休憩前に引続き会議を開きます。 ————◇—————

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) お諮りいたします。今回の会期は本日をもつて終了することになつでおりますが……(発言する者多く、議場騒然)明三十一日まで一日間会期を延長……(発言する者、離席する者多く、議場騒然、聽取不能) 本件について討論の通告がありますが……(発言する者多く、議場騒然)発言時間は十分に制限いたします。 発言の時間制限に対して成規により異議の申立てがあります。(発言する多く、議場騒然)よつて記名投票ふつて採決いたします。発言時間…

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 静粛に願います。——御投票を願います。 〔発言する者、離席する者多く、議場騒然〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 氏名点呼を命じます。——氏名点呼を命じます。——壇上の諸君の降壇を命じます。 〔発言する者、離席する者多く、議場騒然〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 静粛に願います。——静粛に願います。投票を願います。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 投票漏れはありませんか。 〔「なし」「あり」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 投票漏れありとの声がありますが、投票漏れのお方は、これより五分以内に御投票を願います。五分以内に投票しない方は棄権と認めます。 〔「投票漏れがあるから続けなければだめだ」「今のはやり直しだそうだ」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然〕 〔各員投票〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 投票漏れはありませんか。 〔「ある」「ある」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 投票漏れがあるとの声もありますけれども……、 〔発言する者多く、議場騒然、聽取不能〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 投票箱閉鎖。開匣。開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔発言する者多く、議場騒然〕 〔参事投票を計算〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 投票総数 二百十六 可とする者(白票) 百六十二 〔拍手〕 否とする者(青票) 五十四 〔拍手〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 右の結果……。 〔発言する者多く、議場騒然、聽取不能〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) ……に決しました。 〔参照〕 発言時間を十分とするを可とする議員の氏名 阿左美廣治君 逢澤 寛君 足立 篤郎君 安部 俊吾君 青木 孝義君 青木 正君 麻生太賀吉君 天野 公義君 新井 京太君 有田 二郎君 井手 光治君 池見 茂隆君 石田 博英君 石原 登君 稻田 直道君 今泉 貞雄君 今村 忠助君 宇田 恒君 宇野秀次郎君 植原悦二郎君 内海 安吉君 江崎 真澄君 衞藤 速君 江花 靜君 小川 平二君 小川原…

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告があります。順次これを許します。椎熊三郎君。 〔「採決に異議あり」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然〕

自由党副議長1952/07/30

13衆議院 本会議 第69号

○副議長(岩本信行君) 椎熊三郎君。 〔発言する者多く、議場騒然〕