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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1950/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1950/12/05

9衆議院 本会議 第9号

○副議長(岩本信行君) 立花敏男君。 〔立花敏男君登壇〕

自由党副議長1950/12/05

9衆議院 本会議 第9号

○副議長(岩本信行君) 中原健次君。 〔中原健次君登壇〕

自由党副議長1950/12/05

9衆議院 本会議 第9号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。まず成田知巳君外一名提出の修正案につき採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/12/05

9衆議院 本会議 第9号

○副議長(岩本信行君) 起立少数。よつて成田知巳君外一名提出の修正案は否決せられました。 次に山手滿男君提出の修正案につき採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/12/05

9衆議院 本会議 第9号

○副議長(岩本信行君) 起立少数。よつて山手滿男君提出の修正案は否決せられました。 次に政府原案につき採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を原案の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/12/05

9衆議院 本会議 第9号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて地方公務員法案は原案の通り可決いたしました。(拍手) 明六日は定刻より本会議を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後九時十四分散会

自由党副議長1950/12/05

9衆議院 議院運営委員会 第10号

○岩本副議長 ほかのことではございませんが、きのう本会議と並行して運営委員会が開かれたのであります。そうして議長席におると、松山、芦屋の、あの国際文化都市の建設法案が上つて来ました。これは共産党の反対がありましたが、共産党の反対の角度とは別に、ああいう法案は愼重にしなければならぬということで、その前の運営委員会にも取上げられておつた。その点から私どもも、いよいよもつてあの問題は、絶対に必要性のある場合はいいが、やたらにふやすということで…

自由党副議長1950/12/05

9衆議院 議院運営委員会 第10号

○岩本副議長 なければ、これを契機として、今後愼重にやつていただきたいと思います。 —————————————

自由党副議長1950/12/05

9衆議院 議院運営委員会 第10号

○岩本副議長 この際ちつと発言させていただきます。国会内に懲罰事犯が起りますことは、どの場合でもきわめて遺憾なことであります。これはひとりどの党とは申しません。国会内にこういうことが起りますことは非常に残念に存じます。よけいなことでありますけれども、私この間アメリカを見て参つたのであります。アメリカの議会には衛視長という厳然たる職名の者がおりますが、その兵隊、衛視というのは二人しかおりません。この三人で処理する。どうしてやるかというと、…

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 内閣から、昭和二十五年度政府関係機関予算補正(機第2号)中修正したいとの申出があります。この申出を承諾するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 起立総員。よつて承諾するに決しました。(拍手) ————◇————— 第一 漁業用海岸局を開設運用する漁業協同組合及び漁業協同組合連合会に対する水産業協同組合法の適用の特例に関する法律案(水産委員長提出)

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 日程第一は委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。 日程第一、漁業用海岸局を開設運用する漁業協同組合及び漁業協同組合連合会に対する水産業協同組合法の適用の特例に関する法律案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。水産委員長冨永格五郎君。 〔冨永格五郎君登壇〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は可決いたしました。(拍手) ————◇————— 第二 海外同胞引揚に関する特別委員会における閉会中の調査の報告

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 日程第二、海外同胞引揚に関する特別委員会における閉会中の調査の報告を求めます。海外同胞引揚に関する特別委員長若林義孝君。 〔若林義孝君登壇〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 日程第三、災害地対策特別委員会における閉会中の調査の報告を求めます。災害地対策特別委員長松井豊吉君。 〔松井豊吉君登壇〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 芦屋国際文化住宅都市建設法案、松山国際観光温泉文化都市建設法案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。建設委員会理事田中角榮君。 〔田中角榮君登壇〕