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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1950/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告があります。これを許します。池田峯雄君。 〔池田峯雄君登壇〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 両案を一括して採決いたします。両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて両案とも委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 塩田等災害復旧事業費補助法案 (内閣提出)

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 塩田等災害復旧事業費補助法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。大蔵委員長夏堀源三郎君。 〔夏堀源三郎君登壇〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。 この際暫時休憩いたします。 午後四時四十八分休憩 —————・————— 午後八時五十七分開議

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 休憩前に引続き会議を開きます。 ————◇————— 一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられましした。 一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。人事委員長田中伊三次君。 〔田中伊三次君登壇〕

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告があります。これを許します。平川篤雄君。 〔平川篤雄君登壇〕

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 藤枝泉介君。 〔藤枝泉介君登壇〕

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 松澤兼人君。 〔松澤兼人君登壇〕

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 加藤充君。 〔加藤充君登壇〕

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 岡田春夫君。 〔岡田春夫君登壇〕

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇————— 公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(内閣提出、第七回国会議決第三号)

自由党副議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕