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社会民主党・護憲連合環境庁長官参議院衆議院
総発言数
5,662
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1994/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会52 件・52%
  • 環境委員会27 件・27%
  • 決算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,662 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/11/29

131衆議院 厚生委員会 第9号

○岩垂委員長 桝屋敬悟君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/29

131衆議院 厚生委員会 第9号

○岩垂委員長 石田祝稔君、

日本社会党・護憲民主連合1994/11/29

131衆議院 厚生委員会 第9号

○岩垂委員長 この際、請願取り下げの件についてお諮りいたします。 本委員会に付託になっておりますカイロプラクティック・整体術等、あん摩マッサージ指圧類似行為の規制・取り締まりの徹底に関する請願第一七二五号につきまして、昨二十八日、紹介議員五島正規君から取り下げ願が提出されております。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/11/29

131衆議院 厚生委員会 第9号

○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 これより会議を開きます。 ただいま付託になりました内閣提出、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案及び粟屋敏信君外六名提出、原子爆弾被爆者援護法案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。井出厚生大臣。 ————————————— 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 斉藤鉄夫君。 ————————————— 原子爆弾被爆者援護法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 両案につきまして、審査の参考に資するため、委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認の申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣地、派遣の期間、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。荒井広幸君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 山本孝史君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 田口健二君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 岩佐恵美君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 衛藤晟一君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/25

131衆議院 厚生委員会 第8号

○岩垂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131参議院 厚生委員会 第4号

○衆議院議員(岩垂寿喜男君) 厚生委員長を務めております岩垂寿喜男でございます。参議院の諸先生にはいろんな形で御迷惑をかけておりますが、どうぞよろしくお願いをしたいというふうに思います。 国民年金法等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分につきまして、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、在職老齢年金について標準報酬と年金との調整に係る基準額二十万円を二十二万円に改めること。 第二に、厚生年金保険法附則第八条の規…

日本社会党・護憲民主連合1994/10/27

131衆議院 本会議 第8号

○岩垂寿喜男君 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、我が国の人口構造の高齢化の一層の進展等に対応して国民の老後保障等を充実させ、社会経済の活力を確保し、あわせて国民年金制度及び厚生年金保険制度の長期的安定を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、六十歳代前半に支給する老齢厚生年金は、六十五歳以降の年金とは別個の年金とし、六十歳から六…