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社会民主党・護憲連合環境庁長官参議院衆議院
総発言数
5,662
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1994/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会52 件・52%
  • 環境委員会27 件・27%
  • 決算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,662 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 岩佐恵美君。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 この際、内閣提出、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案に対し、岩佐恵美君から、日本共産党の提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。岩佐恵美君。 ————————————— 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、粟屋敏信君外六名提出、原子爆弾被爆者援護法案及び岩佐恵美君提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。井出厚生大臣。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 これより両法律案及び岩佐恵美君提出の修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木俊一君。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 岩浅嘉仁君。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 これより採決に入ります。 まず、粟屋敏信君外六名提出、原子爆弾被爆者援護法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 起立少数。よって、本案は否決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、岩佐恵美君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 この際、本案に対し、戸井田三郎君外四名から、自由民主党、改革、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけ及び日本共産党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。柳田稔君。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、井出厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。井出厚生大臣。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十二分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の広島県における意見聴取に 関する記録 一、期日 平成六年十一月三十日(水) 二、場所 広島ターミナルホテル 三、意見を聴取した問題 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律 案(内閣提出)及び原子爆弾被爆者援護法 案(粟屋敏信君外六名提出)につい…

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院厚生委員長の岩垂寿喜男でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いをいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様後承知のとおり、当委員会におきましては、内閣提出、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案及び粟屋敏信君外六名提出、原子爆弾被爆者援護法案の両案につきまして審査を行っているところでございます。 当委員会といたしまして…

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂座長 ありがとうございました。 次に、小林寛治君にお願いをいたします。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/01

131衆議院 厚生委員会 第10号

○岩垂座長 ありがとうございました。 次に、伊藤サカヱ君にお願いをいたします。