岩垂寿喜男
会議録に記録された「岩垂寿喜男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,662 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1994/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 労働・賃金18 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会52 件・52%
- 環境委員会27 件・27%
- 決算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算委員会7 件・7%
- 予算委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 衆議院 厚生委員会 第10号
○岩垂座長 ありがとうございました。 次に、石田明君にお願いいたします。
第131回 衆議院 厚生委員会 第10号
○岩垂座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第131回 衆議院 厚生委員会 第10号
○岩垂座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊代昭彦君。
第131回 衆議院 厚生委員会 第10号
○岩垂座長 山本孝史君。
第131回 衆議院 厚生委員会 第10号
○岩垂座長 それでは、小林公述人、伊藤公述人、石田公述人の順序でお願いをいたします。
第131回 衆議院 厚生委員会 第10号
○岩垂座長 次に、斉藤鉄夫君。
第131回 衆議院 厚生委員会 第10号
○岩垂座長 土肥隆一君
第131回 衆議院 厚生委員会 第10号
○岩垂座長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、両法案の審査に資するところ極めて大なるものがあり、この機会をかりて厚く御礼を申し上げたいと思います。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして深甚なる謝意を表する次第でございます。 これ…
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案及び粟屋敏信君外六名提出、原子爆弾被爆者援護法案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として上智大学法学部教授堀勝洋君、山梨大学長・日本原水爆被害者団体協議会代表委員伊東壯君、東京都原爆被害者団体協議会副会長田川時彦君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本…
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 次に、伊東参考人にお願いいたします。
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 次に、田川参考人にお願いいたします。
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩浅嘉仁君。
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 石田祝稔君。
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 山本孝史君。
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 網岡雄君。
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 田口健二君。
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 岩佐恵美君。
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第131回 衆議院 厚生委員会 第9号
○岩垂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩浅嘉仁君。