岩垂寿喜男
会議録に記録された「岩垂寿喜男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,662 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1995/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 労働・賃金18 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会52 件・52%
- 環境委員会27 件・27%
- 決算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算委員会7 件・7%
- 予算委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 厚生委員会 第16号
○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 医療制度の対策と改善に関する請願七件 介助用ホイスト・水平トランスファの支給基準緩和に関する請願七件 在宅障害者の介助体制確立に関する請願七件 重度頸髄損傷者に対する人工呼吸器支給に関する請願七件 重度障害者のケアハウスの設置に関する請願七件 身体障害者への携帯電話の貸与に関する請願七件 脊髄神経治療の研究開発促進に関する請願…
第132回 衆議院 厚生委員会 第16号
○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第16号
○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第16号
○岩垂委員長 この際、御報告いたします。 本日まで本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、鐵灸マッサージの健康保険適用に関する陳情書外五十六件であります。
第132回 衆議院 厚生委員会 第16号
○岩垂委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 第百二十九回国会、森井忠良君外十三名提出、臓器の移植に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第16号
○岩垂委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 厚生関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する件以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第16号
○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第16号
○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 厚生委員会 第16号
○岩垂委員長 御異議なしと認めます。よって、 そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会
第132回 衆議院 厚生委員会 第15号
○岩垂委員長 これより会議を開きます。 第百二十九回国会、森井忠良君外十三名提出、臓器の移植に関する法律案を議題といたします。 この際、一言申し上げます。 脳死と臓器移植をめぐる問題につきましては、医学、法律、宗教、哲学等々、さまざまな分野が関連しており、人の生命に関する問題であるだけに、国民の各界各層から強い関心が寄せられています。 したがいまして、当委員会といたしましては、広く参考人の方々から御意見を聴取し、その御意見を十分に踏まえ…
第132回 衆議院 厚生委員会 第15号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 次に、武下参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 厚生委員会 第15号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 次に、濱邊参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 厚生委員会 第15号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 次に、川島参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 厚生委員会 第15号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 次に、山口参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 厚生委員会 第15号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 次に、斉藤参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 厚生委員会 第15号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 次に、原参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 厚生委員会 第15号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 次に、青木参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 厚生委員会 第15号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 次に、柳田参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 厚生委員会 第15号
○岩垂委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 参考人の方々におかれましては、御多忙中、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第132回 衆議院 本会議 第34号
○岩垂寿喜男君 ただいま議題となりました二法案について、趣旨弁明を申し上げます。 まず、優生保護法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、都道府県知事の指定を受けて受胎調節の実地指導を行う者が、受胎調節のために必要な医薬品を販売することができる期間を、平成十二年七月三十一日まで五年間延長しようとするものであります。 次に、理容師法及び美容師法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、近年における科学技術の進歩、…