岡部常
会議録に記録された「岡部常」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,220 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会95 件・95%
- 本会議3 件・3%
- 内閣・法務連合委員会2 件・2%
※ 全 2,220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 法務委員会 第3号
○岡部常君 私はやはり関連した問題はこの際一緒に片付けて頂きたいと思います。須藤さんにお許し願えませんか。(「それよりも前にこちらで重大事件についてお話があるのです」と呼ぶ者あり)
第12回 参議院 法務委員会 第3号
○岡部常君 私も通告しておりますが、私は少々時間をとりますが、時間が今日は余りありませんようですから、次の中山さんにお譲りしたいと思います。中山さんは先ほど伊藤委員の発言の関連事項でありますから、それをお願いしたほうが適当だろうと思います。それからこの際ついでに申上げておきますが、成るべくその議事進行上関連する事柄はそのときにやつて、又あとになつて蒸し返さないように議事を進行して頂きたいと思います。ついでにその希望を申上げておきます。
第12回 両院 両院法規委員会 第2号
○委員(岡部常君) この積極論者、消極論者の二人くらいを呼んでいただいて、お話を伺つた方がいいのじやないかと思いますが、さしあたりだれにいたしますか、金森さんには来ていただきたいと思いますが……。
第11回 参議院 法務委員会会社更生法案等に関する小委員会 閉会後第5号
○岡部常君 ちよつとお尋ねいたしますが、本法律によつて、いわゆる更生計画に関与する人間ですが、公務員と認められる人間は一体どういう人々でありますか。
第11回 参議院 法務委員会会社更生法案等に関する小委員会 閉会後第5号
○岡部常君 三百条にいろいろ挙げてありますね、調査委員、管財人、審査人、これらの者は公務員ではないのでございますね。
第11回 参議院 法務委員会会社更生法案等に関する小委員会 閉会後第5号
○岡部常君 そうすると、刑法七条の仲裁人に当るものもございませんか。何か仲裁人に当るようなものがありますか。
第11回 参議院 法務委員会会社更生法案等に関する小委員会 閉会後第5号
○岡部常君 それに関連しまして、第百七十二条に、「関係人集会の決議に関し賄ろを収受する等」となつておりますが、この賄ろというのは三百条の賄ろとは違う意味でございますか。
第11回 参議院 法務委員会会社更生法案等に関する小委員会 閉会後第5号
○岡部常君 刑法にいわゆる収賄罪のことでございますか、収受とあるのは……。
第11回 参議院 法務委員会会社更生法案等に関する小委員会 閉会後第5号
○岡部常君 これはどうしてそういうふうに出て参りましようか。三百条に当てはまらないと私は思いますが、ちやんと、調査委員、管財人と列挙してあるその他外の者には私は当らないと思いますが、そういうところまで広く解釈することがどこから出て来ましようか。
第11回 参議院 法務委員会会社更生法案等に関する小委員会 閉会後第5号
○岡部常君 その点はわかりましたが、この百七十二条は「賄ろを収受する等不当な利益を得る目的でその権利を取得したものと認めるとき」とこうなつておりますが、これは賄賂であるかないかということは裁判できまるものではないでしようか。
第11回 参議院 法務委員会会社更生法案等に関する小委員会 閉会後第5号
○岡部常君 そういう場合を予想して賄賂というのをここに例示することもどうかと思いますが、その点如何ですか。何かほかの字句を使うほうが適当ではないでしようか。
第11回 参議院 法務委員会会社更生法案等に関する小委員会 閉会後第5号
○岡部常君 そうすると不当な利益を得る場合の例として一番適切、又一番そういう場合が多いという考えでございましようと思いますが、何かほかに適当な語句はないでしようか。賄賂といいますと、どうも余りに犯罪と認めるという、犯罪と確定し得るわけでもないのですが、この書き方では……。何かほかの表現が適当ではないかと思いますが。どんなものでしようか。
第11回 参議院 法務委員会会社更生法案等に関する小委員会 閉会後第1号
○岡部常君 これは第一條において適用を受けるのは株式会社ということが明らかになつておりますが、これは表題をむしろ私は株式会社更生活とやつたほうがいいように思うのですが、ただ会社とやつて、わざわざここに説明をしなければならない何か特別の理由がありますか。
第10回 参議院 法務委員会 第23号
○岡部常君 佐藤さんにちよつとお伺いしたいんでございますが、この司法書士会の会員ならざる方というのは大体どのくらいでございますか。
第10回 参議院 法務委員会 第23号
○岡部常君 大体の数字は。
第10回 参議院 法務委員会 第15号
○岡部常君 先ほどのと関連したことで住民票の作成ですが、この作成は初めは住民から提出させるということでございましたが、それはやはり一齊に同日にやらすのでありますか、丁度国勢調査と同じようにやらすというおつもりですか。大体その期日というようなことは予定されておるのでありますか。
第10回 参議院 法務委員会 第15号
○岡部常君 施行期日と一緒になるのでありますね。その費用が八億とか。
第10回 参議院 法務委員会 第7号
○岡部常君 大体質疑も済んでおるかのように私は感じますが、若しそうでございましたら、この際速かに討論採決という段階に入つて頂きたいと思います。なお討論もございませんようでしたら、直ちに採決に入るように提議いたします。
第10回 参議院 法務委員会 第1号
○岡部常君 羽仁さんと須藤さんのお話御尤もです。それで羽仁さんからの御提議がありましたように、その点は理事会でよく御相談して決定して頂いたらどうかと思います。
第10回 参議院 人事委員会 第3号
○岡部常君 このまましばらく待つて……。