岡田広
会議録に記録された「岡田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,276 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て47 件
- 地方創生32 件
- 防災7 件
- デジタル行政6 件
- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金5 件
- 医療4 件
- 通商・貿易3 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会56 件・56%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 憲法審査会9 件・9%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
- 法務委員会5 件・5%
※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 自由民主党の岡田広であります。初めての質問でありますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 まず、産業再生機構についてお尋ねをしたいと思っております。 再建可能な企業を国が支援をしようという、そういう目的で産業再生機構が設立をされました。私の在職中の前の議論でありますので詳細は把握しておりませんが、大変多くの事業者にとりましては画期的なことであると、大変地方でも喜びの声が上がっておるところであります。担当大臣でありました谷…
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 再生支援協議会につきましては、やはり産業再生機構と違って債権は買い取れないという、そういうこともありますので、この産業再生機構との連携が大変重要だろうと思っております。 そういう中で、今、全国の協議会のお話もありましたが、これから、今、茨城県でも協議会、支援協議会ができていますが、既に相当数の相談が寄せられていると。そういう中で、やがて成功例や失敗例、そういう事例も出てくるだろうと思いますから、全国の協議会のやはり情報を共有…
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 是非、やはり中小企業にとりましてはもう本当にいっときも、資金がショートをするとかそういう状況であるときには、もうそういう早期の対応が必要なので、是非その連携を取りながらよろしくお願いをしたいと思っております。 それでは次に、男女共同参画基本計画につきましてお尋ねをしたいと思っております。 この基本計画で十一の重要項目が出されておりますが、この中の幾つかをお尋ねしたいと思いますが、まずこの基本計画後のこの状況をどうなのか。例え…
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 今伺いましたが、当初の計画から考えると、その条例とかあるいは組織の位置付けとか各地方公共団体の審議会の委員の登用とか、そういうことに関しての計画どおりにいっているのかどうか、それを端的にお聞かせいただきたい。 そして、また実はお願いをしたいのは、審議会の委員というのは、それぞれの市町村で一人の人が五つも六つも審議会の委員を兼ねているという事例がたくさんあると思いますけれども、そういうことについて精査をして、ただパーセンテージ…
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 今の考え方からいきますと、国は一人で三つまでという、そういうことで、内規だと思うんですが、地方公共団体にそういうことも全然知らされていないし、地方公共団体では一人で六つとか七つとかやっているところもあると思うんですが、やっぱりこういうことに関しての指導ができるのかできないのか、それはちょっと分かりませんけれども、そういう考え方はないんでしょうか。
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 是非お願いをしたいと思います。やっぱり一人でも多くの人たちに、参加をするのがこの共同参画という意味だろうと思います。そういうことで、是非これをよろしくお願いしたいと思います。 次に、この五番目にあります男女の職業生活、家庭・地域生活の両立の支援という中で、子育てについては、多様な需要に対応した保育サービスの整備ということが書かれております。この保育サービスにつきましては、保育所数を聞きましたら、入所者は全国で約百九十万、これ…
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 十七年からは、今衆議院で、委員会の方で通過をしたということですが、児童福祉法の改正、それから次世代育成支援法、この二つの法律で待機児童を解消するというふうに理解していいですか。
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 そういう中で、財政諮問会議等で三位一体の改革の中で、保育の、保育所の運営費補助、こういうものをやっぱり一般財源化しようという、そういう議論も行われていますが、今年から障害者補助の補助金につきましてはカットされました。交付税の中ということですから、なかなかこれ交付税というのが漠然として全く分かりません。 私のところでは二年前に特例市という指定を受けました。人口二十万以上の市に指定が来まして、たくさんの権限が県を通じて国から下り…
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 是非これは、議論の途中ですから、また幼保の一元化でいろんな議論がありますが、保育サービスが後退しないように是非厚労省としても主張をしていただきたいと思っております。 そして、十番目でありますが、男女共同参画を推進し多様な選択を可能にする教育、学習の充実ということで、正に女性も男性も各人の個性と能力を発揮して社会のあらゆる分野に参画するためには、生涯学習の振興が極めて重要な意義を持つものであるということが書かれてあります。 衣…
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 今、チャレンジ支援ネットワークというお話がありましたが、正にネットワークというのは糸ですよね。連携を図るという、結ぶということですよね。 糸という、縁という漢字は左がいとへんです。縁があって出会って、いろんな話をして絆が深まると言います。絆という字もいとへん、一緒になる緒、組織の組、織、結納の結も納もそうですけれども、私は、約束の約とか総会の総とか、すべて漢字の原義は糸だと思っています。 経営という言葉がありますが、経営の経…
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 地域、学校、社会ですか、三つの連携、これは教育の中でよく言われますね。この女性のチャレンジ支援策にも今、上、横、再というふうに三つのチャレンジということが書いてあります。 谷垣大臣はお名前、一ですけれども、一は私たちの人生の基本的な数字、一です。キーワードの数字は三です。三の話をするともう時間がありませんからまた次の機会にしますけれども。 新新三Cって御存じです。一つ目のCは、三種の神器ってありましたよね、新新三Cって、一つ…
第156回 参議院 内閣委員会 第14号
○岡田広君 終わります。 ─────────────
第123回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○岡田広君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第123回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○岡田広君 ただいまの喜岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○岡田広君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に福田宏一君を指名いたします。 —————————————
第123回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○岡田広君 次に、お諮りいたします。 理事の選任につきましては、委員長が議事を主宰されるのでございますが、福田委員長は都合により本日欠席しておりますので、便宜、私がかわって行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○岡田広君 御異議ないと認めます。 それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、主宰者である私にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○岡田広君 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大城眞順君、北修二君、喜岡淳君、針生雄吉君及び市川正一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会
第122回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○岡田広君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第122回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○岡田広君 ただいまの喜岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕