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自由民主党・国民の声参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
2018/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 憲法審査会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党・こころ2018/03/27

196参議院 内閣委員会 第5号

○岡田広君 小野田担当から専門性の向上というお答えもありましたけれども、これやっぱり研修というのは、先ほど話した障害児保育もあるし、あるいは乳児保育、食育・アレルギーとかマネジメントとか、今八分野あるわけですけれども、そのうち四分野はやりなさいというようなことだと考えていますけれども、これはキャリアアップ加算金に限らず、これは保育士の質の向上のためには大変重要なことでありますから、ここはキャリアアップ出すからやらなきゃいけないんだという…

自由民主党・こころ2018/03/27

196参議院 内閣委員会 第5号

○岡田広君 松山大臣に答弁いただきましたけれども、是非この〇・三兆円メニュー、この予算の財源の確保というのに是非力を入れていただきたいと思います。 一方で、今、働き方改革というのが議論になっていますけれども、保育士が足りないということは先ほど申し上げたとおりですけれども、しかし一方で、三月三十一日とか四月一日とか、年度末と年度初め、これはやっぱり現場の要望からするとこれを休みにしてもらいたいという。どうしても年度末、新しい子供が入る、靴…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 東京オリンピック・パラリンピック大会につきまして何点かお伺いをいたしたいと思います。 まず、平昌オリンピック・パラリンピックが終了しました。メダルの数は過去最高ということで、御承知のとおりであります。東京オリパラ大会、二年後に向けて、さらにこの成功に向けて頑張らなきゃいけないというふうに考えておりますけれども、このスポーツ関係予算でありますけれども、ソチ大会の結果を踏まえて、スポーツ関係予算は増えて…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○岡田広君 鈴木大臣から御答弁いただきましたけれども、スポーツ予算を増やしていく、そしてこれはまさに地方の活性化につながっていくんだろうと思いますけれども、これはオリパラ大会が終わった後も、これは文科省の方にもお願いをしておきたいと思いますけれども、スポーツビジネスという議論が最近行われておりますけれども、私どもの水戸市でも、今、サッカーJ2水戸ホーリーホックは、今現在のところは首位でありますけれども、大変水戸はにぎわっています。そして…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○岡田広君 ありがとうございました。 やっぱり復興五輪ということで今回の五輪が決まったということでありますので、そういうことを考えても、先ほど申し上げました被災地の聖火リレーとかは、全国どういうふうな形で回ってくるのか分かりませんけれども、やっぱり特に被災東北三県、まあ茨城も被災地でありますけれども、ここはやっぱり考えていただきたいということを申し上げておきたいと思います。聖火リレー一つ取っても、やっぱり子供たちにも、国民に夢を与えると…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○岡田広君 大臣から御答弁いただきましたが、やっぱりこれ、事前キャンプとは関係ないわけではないんですけれども、事前キャンプの施設がなくてもホストタウンの登録はできるんですよね。そこはやっぱり地方自治体によくしっかり広報、知らしめていただきたいなというふうに思っております。 これ、効果としてはいろんな効果が見込まれるわけでありますけれども、オリンピアンとの交流を、これを通じてスポーツのすばらしさを学ぶとか、あるいは大会参加国の方々との交流…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○岡田広君 今、パラリンピック、三百万に、そして銀二百、銅百という答弁ありました。これ、是非実現をしていただきたいと思いますけれども、これは一九九二年に、これ多分バルセロナ五輪のときに決まったオリンピックの額なんですね。だから、そこの金額ですから、やっぱり東京オリパラ大会のときには、これ、更にやっぱりオリンピックと同じに、パラリンピックも金額が同じにするようなことで努力をしていただきたいと思います。 国体に係る財政援助については、ちょっ…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○岡田広君 済みません。それでは、時間が押してきましたので簡潔に御答弁をお願いします。 行政文書の管理に関するガイドラインの見直しについて、今御承知のように森友学園との交渉経緯等の公文書の管理の在り方が議論になっていますけれども、内閣府の公文書管理委員会では行政文書の管理に関するガイドラインの見直しが検討されて、昨年十二月に一部改正を行いました。今回、その改正で懸念する内容、三点だけお尋ねをしたいと思います。 今度、文書の作成に当たって…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○岡田広君 この行政機関内部との、者との打合せ記録の作成では、可能な限り、相手方の発言部分についても確認して、正確性を確保して記録をする。相手の発言部分について記録を確認し難い場合はその旨を判別できるように記載をするとか、加計学園問題に関する総理の御意向などの記録を残そうとすると、責任者を明確にしなければならないと、差し障りのない記録しか残らないおそれがあります。また、相手の発言部分の確認が得られなかった文書を情報公開請求しても不開示の…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○岡田広君 ありがとうございました。 この行政意思決定に関わる文書の保存期間を一年以上としました。また、一年未満で廃棄してもよい文書というのは七種類に限定したわけでありますけれども、どのような文書が保存一年未満とされているのか、あるいは内閣府においてこれが把握できるのか私は疑問が残るわけですけれども、一年未満で廃棄される文書の妥当性の検証を行う必要があるのではないかということを、これは提案をしておきます、ちょっと時間がありませんので今日…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○岡田広君 以上で終わります。

自由民主党・こころ2018/01/22

196参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○岡田広君 ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・こころ2018/01/22

196参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○岡田広君 ただいまの田名部さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・こころ2018/01/22

196参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○岡田広君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に江島潔君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔江島潔君委員長席に着く〕

自由民主党・こころ2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 まず、梶山大臣にお尋ねをしたいと思います。 大臣の所信の中で、昨年、東京圏への転入超過が約十二万人に上り、この十五年間で地方の若者が五百万人以上も減少しましたという報告がありました。大変びっくりをいたしましたが、東京への一極集中の抑制がなかなか進みません。二〇二〇年の東京オリパラまでは人口増加が進んでいくのではないかと考えています。 まち・ひと・しごと創生総合戦略が、今年、中間年を迎え、地方創生待っ…

自由民主党・こころ2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 大臣から答弁ありましたように、別府にあるアジア太平洋大学を例に挙げましたけれども、ここはやっぱり経済効果だけではなくして、やっぱり海外の学生と交流をする、町が変わってくるということでは非常にいいことなんだろうと思っていますけれども、卒業生の人たちはみんな別府、大分を中心に、しばらく海外の方も日本で仕事をしたいという気持ちをほとんどの人が持っているということでありますけれども、なかなかやっぱり大分県でも仕事が、別府なんかは観光…

自由民主党・こころ2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 もう一つ、生涯活躍のまち構想についてお尋ねしたいと思いますけれども、この一億総活躍社会の中で地域包括ケアシステムの構築というのは大変重要になります。地方創生の観点からも、中高年齢者が希望に応じて地方や町中に移り住んで、地域の住民とともに交流をしながら健康でアクティブな生活を送って、必要に応じて医療、介護を受けることができる地域づくりを目指すということは大変重要です。 その中でも、私は生涯学習社会の構築というのはとても大事だろ…

自由民主党・こころ2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 先ほど大臣の答弁の中で、やはり地方創生、まさに新しいアイデアを出していく、私、よく仕事のカキクケコという言葉を使いますけれども、新しい政策を実行するときに、まず考えることから始まって、そして基本に忠実に、工夫して、計画して、行動する。特に、創意工夫、アイデア、限られた財源の中でいかに市民福祉の向上にお金を使うかというのはとても大事なことでありますけれども、そのときに、答弁にありましたように、地方公共団体のトップの考え方が非常…

自由民主党・こころ2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 是非この周知方には、やっぱりしっかり広げていただきたいということを要望しておきたいと思います。 次に、国立公文書館についてお尋ねをしたいと思います。 この国立公文書館につきましては、新たな国立公文書館の基本計画原案が公表をされたところであります。この原案では、新公文書館の機能を、多くの国民が利用する展示、閲覧を中心とした総合的施設としておりますが、多くの国民が我が国の歴史に対する関心や理解を深める機会となる貴重な文書、例えば…

自由民主党・こころ2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○岡田広君 新国立公文書館は、今大臣から答弁ありましたように、国会の前庭、憲政記念館の敷地の中にできるわけでありますから、国会見学の方だけでも衆参合わせて約百万人の方々がおいでになるわけですから、これを更に多くしてもらうということにもなるんだろうというふうに思っておりますけれども、宮内公文書館とか外交史料館で展示しても、なかなか場所も分からないとかでこの閲覧者、閲覧者というか入館者のカウントって低いですね。展示会を、特別展示をやっている…