岡田宏
会議録に記録された「岡田宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 499 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本国有鉄道理事
- 直近の発言日
- 1986/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会49 件・49%
- 運輸委員会38 件・38%
- 交通安全対策特別委員会7 件・7%
- 政治改革に関する調査特別委員会4 件・4%
- 予算委員会第七分科会1 件・1%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 499 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 日付、大変そこつで間違っておりました。四月十八日、工事課長会議において配付をした資料でございます。訂正させていただきます。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 本件用地につきましては貨物の合理化によりまして発生した跡地でございます。ただ、考え方としては二つに分かれておりまして、一部はこの売却の時点で既に発生をしていた跡地でございます。約半分、残りの半分につきましてはまだ使用中でございましたけれども、土地利用の観点からさきの用地と一体的な活用が望ましいということで判断をいたしましたので、当該施設の取り扱いについて検討をいたしました結果、六十年三月までに移転が可能であるという…
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) そのとおりでございます。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 各官公庁ともいろいろな事例があるようでございますけれども、国鉄の場合におきましては、現金を納入して、納入した現金を、現金あるいは証券等でございますが、入札保証金として納めていただいたものを管理する窓口と、それから入札行為を行う窓口とが違っております。異なっておりますので、そういったことから前日に行うというケースも大変多うございます。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 本件につきましては、入札の前日、三月十三日に行いました。 なお、今私が申し上げましたのは、国鉄の場合におきましては、入札の日の一日前に行うというケースが在来から多かったということでございます。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 間違いございません。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 今先生おっしゃいましたのは入札保証金の単価とおっしゃいましたか。私、混乱いたしましたので、先生の数字をちょっと聞き漏らしてしまってまことに申しわけございません。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 入札の経緯と申しますか、入札それぞれの御参加いただいた方がどういう札をお入れいただいたか、幾らの値段をお入れいただいたかということにつきましては、公開をいたしかねる点でございますので御容赦をいただきたいというふうに考えます。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 入札価額につきましては、ほぼ先生の御指摘のとおりであるということでございます。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 今御指摘のございました前日の件につきましては、今まで国鉄の売却の事例におきまして前日という件が非常に多かったものでございますので、ここの場合においても前日ということを選んだわけでございます。 それから、時間が午前と午後にまたがっているという点につきましては、大変、何と申しますか、目玉商品と申しますか、かなり多くの入札者がおられるのではないかということを予想いたしましたので、そういった意味で午前と午後に分けさせていた…
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 間違いございません。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 契約に当たりましては、国鉄といたしまして予定価額を作成いたします。で、公開競争入札の場合に、指名競争契約も同じことでございますが、その予定価額を上回り最高の札を入れられた方が落札をするということでございます。しかしながら、その予定価額につきましては、これも公開を差し控えさせていただきたいというふうに思っておりますが、今の先生のお話で、もちろん私どもは予定価額を上回っていましたので落札をいたしているわけでございます。…
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) かなりと申しますか、相当と申しますか、若干と申しますか、上回っていることは事実でございます。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 先生の御指摘を踏まえて、事務的に可能な限り、極力そうしたいということでございます。現に、最近の入札におきましては、例えば同日午後から入札をする、同日の午前に入札保証金を入れてもらう、そういう仕組みも考えております。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 今回締結装置のボルトが緩んでいた箇所は、十日ばかり前に道床更換の際、締結ボルトを一たん緩めましてまくら木を移動して施工した箇所でございます。このように締結ボルトを一遍緩めますと、そこで締めつけましてもその後の列車の走行に伴いまして、なじみによりまして緩みやすくなるということがございます。したがって、こういったものは施工後におきまして十分管理をいたして、さらに締結ボルトの締め直しを行っていく必要があるということでござ…
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) ちょっと先にお答えをしてしまったわけでありますが、今後このような事態が起こりませんためには、こういった締結を緩めた場合の締結力の管理並びに工事施工後の締結ボルトの再締め直し、そういったものに対する管理、そういったものについて十分の指導を徹底をしたいというふうに考えております。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 国鉄の職員におきましてもそういって請負業者の施行の状況について監督をする、検視をするという必要はあるというふうに考えております。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(岡田宏君) 現場の職員から締結ボルトの緩みの状況を発見をいたしまして報告がございましたのが当日、二十五日の十五時十分ごろでございました。それで、この連絡を受けました当該の小田原支所の助役は直ちに現地に急行いたしまして、ここで列車を徐行いたしまして線路内に立ち入りをいたしまして検査をいたしました。その結果、ボルトの緩んでいる箇所があるということは発見をいたしましたけれども、確認をいたしましたけれども、ボルトの締結力が全くなくなっ…
第104回 参議院 運輸委員会 第12号
○説明員(岡田宏君) 先日、九州の新聞に掲載をされておりました九州総局作成の長期防災計画ということが御質問の対象だと思いますけれども、この長期防災計画と申しますのは、九州総局の本局、すなわち旧門司局でございますが、旧門司局の工事グループが部内検討の際に参考とするために作成している仮定段階の資料でございまして、九州総局としてこれをオーソライズをしたというような公式資料ではないわけでございます。
第104回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○岡田説明員 先生の御質問に対してお答え申し上げますが、御承知のように今の国鉄は、政府と一緒になりまして国鉄改革の法律を国会に提出をいただいて御審議をいただいておるわけでございます。したがいまして、国鉄の持っている土地の処分について信託制度を導入したらどうかという問題につきまして、ちょっとくどくなりますけれども、三つに分けてお答えさせていただきたいというふうに考えております。 まず、今国会で御審議をお願いいたしております法律につきまして…