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改進党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
779 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1947/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会52 件・52%
  • 運輸及び交通委員会26 件・26%
  • 運輸委員会13 件・13%
  • 本会議5 件・5%
  • 水産委員会4 件・4%

※ 全 779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

779 件中 20 件を表示
国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 では内閣に送付することに決定いたしました。 次に第二に電信電話關係及び郵便局移轉の各請願、すなわち日程第二、手根境郵便局に電信電話事務開始の請願、文書表番號第三〇號。次は日程第一六、鳩ケ谷電話加入區域を川口電話加入區域に併合の請願。文書文書表番號第三四三號。次は日程第一七、桐生市に自動式電話復活の請願、文書表番號第三四九號。次は日程第二七、今町郵便局に電話架設の請願、文書表番號第六七八號。次は日程第三一、鶉郵便局を大丁岱に…

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 では以上の各請願は採擇し、内閣に送付に決しました。 次に離島關係の各請願、すなわち日程第六、屋久島に無線電信電話局設置の請願、文書表番號第一四四號。日程第二〇、鹿児島縣下硫黄島に無線電信電話局復活の請願、文書表番號第四六四號。日程第二二、十島村、黒島及び竹島に特定郵便局設置の請願、文書表番號第四九三號。以上の三件の各請願は採擇し、内閣に送付することに決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 では採擇し内閣に送付するに決しました。 第四に、日程第二一、三尾郵便局で外國からの小包特殊取扱の請願、文書表番號第四八五號、本請願につきましては、目的が實現しておりますので、會議に付するを要せずと決するに御異ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 ではさよう決しました。

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 次に特定局制度の存續の請願を議題に供しますが、ただいまの林委員の發言は何ですか。

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 私語を禁じます。

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 靜粛に。

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 ではお諮りいたします。特定郵便局制度存續の採決にあたりまして、林委員から留保の意見が出ておりますが、これに對して、いかが取扱いますか。 〔「問題でない」「採決々々」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 私語を禁じます。林君の議事進行に關する御發言、これを動議と認めまして、この動議を採決いたします。林君の留保の動議に御贊成の諸君は起立を願います。 〔贊成者起立〕

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 起立少數。

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 採決をするに決しましたから、これから採決に入ります。 日程二三、特定郵便局制度存續の請願外五件、文書表番號五一七號。日程二五、特定郵便局制度存續の請願外十一件、文書表番號六一七號。日程二六、特定郵便局制度存續外二件、文書表番號六二五號。日程三八、特定郵便局制度存續の請願、文書表番號九九一號。日程第四一、特定郵便局制度存續の請願外二件、文書表番號第一〇三六號。日程第四四、特定郵便局制度存續の請願、文書表番號第一一〇一號。以上…

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 起立多數、よつて採擇し、内閣送付に決しました。 次に特定局制度撤廢の請願、すなわち日程第一八、特定郵便局制度撤廢の請願、文書番號第三五八號について採決をいたします。本請願を採擇し、内閣送付に贊成の諸君の御起立を願います。 〔贊成者起立〕

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 起立少數、よつて不採擇に決しました。 次に日程第七、郵便年金支給額増額の請願、文書表番號第一六一號、本請願は不採擇とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1947/12/05

第1回 衆議院 通信委員会 第27号

○岡田委員長 ではその通り決しました。 その他の請願はこれを延期いたします。 本日はこれをもつて散會いたします。 午後二時四十二分散會

国民協同党1947/12/04

第1回 衆議院 本会議 第71号

○岡田勢一君 ただいま議題となりました簡易生命保險法等の一部を改正する法律案に関し、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法律案の制定理由でありますが、最近における物價の急激なる高騰に伴いまして、簡易生命保險の保險金額及び郵便年金の年金額の現行最高制限額をもつてしまつては、國民経済生活の安定強化を目的とする両制度本來の機能を十分に発揮できないのみならず、他面両事業それ自体としても、高額契約の獲得により努めて事…

国民協同党1947/12/02

第1回 衆議院 通信委員会 第26号

○岡田委員長 會議を開きます。 これより前囘に引續き簡易生命保險法等の一部を改正する法律案、内閣提出第一二三號を議題とし、質疑を續行いたします。質疑はこれを許します。 〔「質疑はありません」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1947/12/02

第1回 衆議院 通信委員会 第26号

○岡田委員長 では本法案に對する質疑は終了いたします。 この際皆さんに御相談申し上げますが、本法案を採決するにあたりまして、討論を行いますかどうかということはいかがいたしますか。 〔「不要」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1947/12/02

第1回 衆議院 通信委員会 第26号

○岡田委員長 では各黨及び委員諸君におかれまして御賛成でありましたならば、この際採決いたしたいと思いますが、いかがでありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1947/12/02

第1回 衆議院 通信委員会 第26号

○岡田委員長 それではさように取計らいます。 では採決をいたします。本法案の原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔總員起立〕

国民協同党1947/12/02

第1回 衆議院 通信委員会 第26号

○岡田委員長 起立總員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。(拍手) なお衆議院規則第八十六條による報告書作成の件は、委員長一任に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕