P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
改進党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
779 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1948/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会52 件・52%
  • 運輸及び交通委員会26 件・26%
  • 運輸委員会13 件・13%
  • 本会議5 件・5%
  • 水産委員会4 件・4%

※ 全 779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

779 件中 20 件を表示
国民協同党1948/02/09

第2回 衆議院 通信委員会 第7号

○岡田委員長 次に宮原証人にお尋ぬします。今土橋証人、浜証人にお尋ねいたしましたように、この全逓新聞の記事は、あなたの談話をもとにしたものだそうでありますが、いつかのような談話をせられましたか。

国民協同党1948/02/09

第2回 衆議院 通信委員会 第7号

○岡田委員長 その会合は公開でありましたか。非公開でありますか。また出席者は何名くらいありましたか。

国民協同党1948/02/09

第2回 衆議院 通信委員会 第7号

○岡田委員長 合計何人ぐらいでありましたか。

国民協同党1948/02/09

第2回 衆議院 通信委員会 第7号

○岡田委員長 これはあなたが壇上に立つて演説の形式で言われましたか。また私語で言われたのですか。

国民協同党1948/02/09

第2回 衆議院 通信委員会 第7号

○岡田委員長 公然と事実を摘示しまして人の名誉を毀損したる者は、その事実の有無を問わず刑法上の名誉に対する罪を構成する、殊にそれが單なるうわさに基くものである以上、右談話は当委員会、ひいては國会に対する重大な侮辱となると思うのですが、証人の見解はいかがですか。

国民協同党1948/02/09

第2回 衆議院 通信委員会 第7号

○岡田委員長 新聞記事はうわさによればという前置きが掲げてありますが、しかしながら一般に公開いたしますこの記事になつて出ました以上は、この記事が、國会議員たちが議会の運営の間において、醜惡なる事実が行われつつあるのではないかという印象を、一般大衆に與えると思いますが、その点はいかがお考えになりますか。

国民協同党1948/02/09

第2回 衆議院 通信委員会 第7号

○岡田委員長 これは編集が間違つたのですか、だれか間違つたのですか。水橋参議院議員の名前が書いてあるのは……。

国民協同党1948/02/09

第2回 衆議院 通信委員会 第7号

○岡田委員長 委員長の質問はこれくらいにいたしまして、委員諸君からの御発言を許します。

国民協同党1948/02/09

第2回 衆議院 通信委員会 第7号

○岡田委員長 ちよつと御注意申し上げますが、土橋君におかれても、委員長の許可を得て発言をしてください。

国民協同党1948/02/03

第2回 衆議院 通信委員会 第4号

○岡田委員長 今梶川委員の御発言の通り、ひとつ当局におかれて相当な考えをもつてこの問題を調査して御報告願いたいと思います。

国民協同党1948/02/03

第2回 衆議院 通信委員会 第4号

○岡田委員長 この際委員諸君に御相談申し上げます。ただいま本会議が定足数を欠きまして、成立しないという通告を受けたのであります。諸君の質疑中でありますが、本日はこの程度に止めたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1948/02/03

第2回 衆議院 通信委員会 第4号

○岡田委員長 ただいま梶川委員の御発言の御趣旨は、私としても異議はありません。本日の場合は委員長が重大会議がありまして、專門調査員を通じまして、他の理事の方に代理して開会していただくように、あらかじめ通告してありましたのですが、その三人の理事の方が一人も出会うことになりなかつたそうでありまして、それならば委員長が特に委任をいたしました委員の方にお願いするという段取りになるのでありますけれども、この手続がはつきりいたしておりませなんだとい…

国民協同党1948/02/02

第2回 衆議院 通信委員会 第3号

○岡田委員長 再開いたします。この際お諮りいたしますが、前の第一國会において本委員会に付託されました特定局制度に関する請願に関連して、全逓組合の声明並びに全逓新聞の記事中、遺憾の点がありますので、事実を糾明するため、本問題に関して協議いたしたいと思います。すなわちまず本問題に関する國政調査の件につき、その目的、方法、期間、その他所要事項を決定して、それが決定いたしましたならば、衆議院規則第九十四條により書面をもつて議長の承認を求め、承認…

国民協同党1948/02/02

第2回 衆議院 通信委員会 第3号

○岡田委員長 御異議なしと認めます。それではそのようにいたすことに決定いたします。 まず國政調査承認要求の件については、 第一、調査する事項、昭和二十二年十二月十六日附全逓從業員組合声明書及び同年十二月二十九日附全逓新聞第七十九号記事に関する件。 第二、調査の目的、前項記事の眞偽。 第三、調査の方法、関係者の証人喚問。 第四、調査の期間、本会期中。 右によつて國政に関する調査をいたしたいから、衆議院規則第九十四條により承認を求める。 昭…

国民協同党1948/02/02

第2回 衆議院 通信委員会 第3号

○岡田委員長 御異議なしと認めます。ではこの件を決定いたします。 —————————————

国民協同党1948/02/02

第2回 衆議院 通信委員会 第3号

○岡田委員長 次に証人出頭要求の件につきましては 証人出頭要求書 一、証言を求める事件 昭和二十二年十二月十六日附全逓從業員組合声明書及び同年十二月十九日附全逓新聞第七十九号記事に関する件。 一、出頭を求める証人の氏名及び住所。 全逓信從業員組合中央執行委員長 土橋 一吉君 全逓信從業員組合中央執行委員 浜 武司君 全逓信從業員組合中央執行委員 宮原 新次君 一、出頭を求める理由、第一項及び第二項の理由により。 一、出頭を求める日時。こ…

国民協同党1948/02/02

第2回 衆議院 通信委員会 第3号

○岡田委員長 それでは御異議ないものと認めましてこれを決定いたします。

国民協同党1948/02/02

第2回 衆議院 通信委員会 第3号

○岡田委員長 承知いたしました。手続をしてなるべく金曜日にいたすことにいたします。

国民協同党1948/02/02

第2回 衆議院 通信委員会 第3号

○岡田委員長 宮原君はその後の情報によりまして、全逓の中央執行委員会におきまして、例の今の水橋参議院議員がそういう話をしておつたということを言明された人だでありまして、それがもとに全逓新聞の記事になつたということでありますので、この人を喚ばないと、編集責任者の浜武司君が全部説明ができないだろうと思つてのことであります。土橋君は十二月十六日の全逓の組合の声明書の眞偽を確かめようというのであります。ほかに御質疑はございませんか。 〔「異議な…

国民協同党1948/02/02

第2回 衆議院 通信委員会 第3号

○岡田委員長 それではそのように決定をいたします。 —————————————