岡村利右衞門
会議録に記録された「岡村利右衞門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 813 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 建設委員会19 件・19%
- 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 建設委員会河川に関する小委員会1 件・1%
- 建設委員会住宅に関する小委員会1 件・1%
※ 全 813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 運輸委員会 第12号
○岡村委員長 この件に関しましても、委員長は昨年当地方に参りまして、十分視察して参りました。その線もぜひとも必要なものと認めますので、政府当局においても御留意あらんことを切にお願いいたします。 —————————————
第13回 衆議院 運輸委員会 第12号
○岡村委員長 この件に関し政府より意見を求めます。
第13回 衆議院 運輸委員会 第12号
○岡村委員長 この件に関しましても、ちようど昨年当地方へ視察に参りまして、十分その必要なことを認めた次第でありますから、政府当局におかれましてもこの点十分御留意あらんことを切にお願いいたします。 —————————————
第13回 衆議院 運輸委員会 第12号
○岡村委員長 次に日程第三八、隼人、大泊間鉄道敷設の請願を議題とし、紹介議員より説明を求めます。前田君。
第13回 衆議院 運輸委員会 第12号
○岡村委員 日程第二五、第二八について説明を申し上げます。本請願の要旨は、国有鉄道高山線猪谷駅から岐阜神岡町を経て中央本線松本駅に達する信飛鉄道敷設に関しては、過去四十数年間地元民の熱望して来たところであるが、講和條約の成立した今日、世界有数の鉱山、電力資源及び大森林を有する飛騨地方の開発上、この鉄道の使命は一層その重要度を加え、一刻の逡巡をも許さない事態に立ち至つております。ついては、地方文化の向上並びに地方産業発展のため、すみやかに…
第13回 衆議院 運輸委員会 第12号
○岡村委員 この鉄道の困難のことは十分認めておりますが、猪谷、神岡間だけをぜひとも確立せられんことを切にお願いするものであります。この間は大体二十一キロでございますので、工費も相当かかりますが、地元においても非常に熱意を持ちましてある程度の負担は負うということを申しておりますので、ぜひともこの熱意をお買いくださいまして、この鉄道の完成を一日も早くせられるよう切にお願いするものであります。次に日程一一をお願いいたします。本請願の要旨は、中…
第13回 衆議院 運輸委員会 第12号
○岡村委員 この線の工事費の多額なことは十分認めておりますので、今年度におきましてはぜひとも調査費をお出しあらんことを切にお願いいたします。 次に第三六について申し上げます。本請願の要旨は、中央線中津川駅と高山線下呂駅間を結ぶ国有鉄道の敷設は、戰争勃発のため中絶のやむなきに至つたが、産業の振興、資源の開発並びに観光のために、ぜひとも本線を敷設されたいというのであります。
第13回 衆議院 運輸委員会 第12号
○岡村委員 この線につきましても、詳細なる調査がまだないとのお話でございますので、ぜひとも今年度におきまして調査費を十分お出しくださいまして、十分な御調査あらんことを切にお願いいたします。 —————————————
第13回 衆議院 運輸委員会 第12号
○岡村委員長 私から一言申し上げますが、岡崎線につきまして、実は私はこれを視察したのでありますが、この地方は非常に平坦地であり、また岡崎と挙母、瀬戸、多治見をつなぐ路線であります。この路線は大体五十キロであります。五十キロでこの四つをつなぐことは、平坦線でありますので経費もかからないし、また非常に重要であると思いますので、この点ぜひとも早く完成されんことを切にお願いする次第であります。
第13回 衆議院 運輸委員会 第12号
○岡村委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第13回 衆議院 運輸委員会 第11号
○岡村委員長 これより会議を開きます。 運輸省の機構改革に関し議事を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。岡田五郎君
第13回 衆議院 運輸委員会 第11号
○岡村委員長 今法務総裁がお見えになりました。時間が制限されておりますので、ごく簡単にお願いいたします。
第13回 衆議院 運輸委員会 第11号
○岡村委員長 簡単にお願いします。
第13回 衆議院 運輸委員会 第11号
○岡村委員長 木村長官の約束の時間が参りましたので、これで終ります。 —————————————
第13回 衆議院 運輸委員会 第11号
○岡村委員長 次に国鉄機構に関し、山崎委員より発言を求められておりますので、これを許します。山崎君。
第13回 衆議院 運輸委員会 第10号
○岡村委員長 これより会議を開きます。 運輸省の機構に関する件について議事を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。關谷君。
第13回 衆議院 運輸委員会 第10号
○岡村委員長 玉置委員。
第13回 衆議院 運輸委員会 第10号
○岡村委員長 大橋国務大臣はちよつと約束があるそうですから、簡單に願います。
第13回 衆議院 運輸委員会 第10号
○岡村委員長 大橋国務大臣は約束があるそうですから、きようはこの程度で散会いたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 運輸委員会 第10号
○岡村委員長 ではさように決定いたします。 きようはこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会