岡本愛祐
会議録に記録された「岡本愛祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,699 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会32 件・32%
- 決算委員会12 件・12%
- 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 地方行政委員会 第4号
○委員長(岡本愛祐君) 他に御質疑並びに御意見ございませんか。それでは鉱産税関係の問題はこれで今日はこれで打切ることにいたします。 —————————————
第7回 参議院 地方行政委員会 第4号
○委員長(岡本愛祐君) 次に地方公務員の年末手当その他給與改善に関する件について質疑をいたします。公務員の給與と年末手当につきまして過般政府が措置をいたしますときに、総理大臣の談話の中に、地方公務員の年末手当については各々その地方公共団体において同様に措置せられるように期待するというような意見の発表があつたのであります。これに対して昨日参議院の本会議におきまして議員から政府に対して質問がございました。そのときは小野政務次官から総理大臣に…
第7回 参議院 地方行政委員会 第4号
○委員長(岡本愛祐君) 他に御質疑ございませんか。 それでは伺いますが、国家公務員の例によるとか、国家公務員に準ずるというものは何ですか。それの根拠は……、
第7回 参議院 地方行政委員会 第4号
○委員長(岡本愛祐君) 何という政令ですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第4号
○委員長(岡本愛祐君) 地方自治法施行規定ですね。
第7回 参議院 地方行政委員会 第4号
○委員長(岡本愛祐君) 私の記憶では、今の負担の法律の問題ですが、早急に文部省から出されるという都道府県の負担法ですね、これはこの場合はこの委員会にかかつたと思います。それから二分の一の国庫の負担分ですね、これは大蔵委員会にかかつたので、今度はどうなりますか、それはまだ協定しておりません。今度は多少その当時と事情が変りまして、各省の所管によつて、かける委員会が変つて来ますから、今度は文部委員会になるかも知れません……。林屋君、何か御質問…
第7回 参議院 地方行政委員会 第4号
○委員長(岡本愛祐君) 速記をちよつと止めて下さい。 〔速記中止〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第4号
○委員長(岡本愛祐君) それでは速記を始めて……。今日はこれで散会いたします。 午後三時五十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 岡本 愛祐君 理事 岡田喜久治君 委員 林屋亀次郎君 柏木 庫治君 西郷吉之助君 島村 軍次君 太田 敏兄君 濱田 寅藏君 政府委員 国家消防庁長官 新井 茂司君 地方自治政務次 官 小野 哲君 総理府事務官 (地方自治庁財 務部長) 荻田 保君 説明員 東京消防庁総監 塩谷 隆雄君 地方自治庁財政 課長 奧…
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政委員会を開会いたします。今日会議に付します事件は、警察費及び消防費等の予算に関する件であります。先ず最初に自治体警察の装備充実のために起債を認められたいという陳情がございました。自治体警察長の連合協議会長としての警視総監から陳情がございます。それをこの委員会で聴取いたしたいと思います。警視総監に発言を許可いたしまして差支ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) それでは、田中警視総監。
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) 只今警視総監から御説明いたしました自治体警察起債計画一覧表は、刷り物にいたしましてお手許に廻してございますが、尚国家地方警察の方におきまして、昭和二十五年度における警察の装備、充実のための予算要求、そういうことはどういうふうになつておるか。礎か十億程予算要求がしてあるということでありますが、それについて齋藤国警長官の御説明を願いたいと思います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) 次に自治体警察の装備充実のための起債関係につきまして、只今田中警視総監から陳情がありましたが、それに対しまして、地方自治庁の方の意見を承わりたいと思います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) 今までの意見又は説明に対しまして、質問のある方はお願いいたします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) それでは各委員から御意見が出、警視総監の説明もありましたが、結局この自治体警察の装備充実のための起債の問題、それはここに一覧表に載つておりますこの中で、例えば京都府における小さい自治体の峰山警察署の庁舎建設費とか、岩滝町の庁舎建設費とか、そういうふうなものは当然これは自治体警察のための直ぐ建てるべき庁舎を、今まで財政上の都合で繰延べてあつたに違いないのでありますから、こういうものについては明らかに二十五年度におい…
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) それでは後に願いまして……
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) それから鈴木委員から全般についてお尋ねになつた起債を許せる分について、政府の半額補助、これは、やはり出すのでしよう、先程……速記を見れば分るが、あなた、御説明の中に出すのだというようにおつしやつたか、その点はつきり……
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) 右の件につきましては、神奈川県から陳情が参つております。今の三木委員と同様の趣旨で陳情が参つております。申添えて置きます。
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) 尚神奈川県会議長から参つております陳情書をちよつと朗読させます。簡単でございますから……
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて下さい。