岡本愛祐
会議録に記録された「岡本愛祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,699 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/01/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会32 件・32%
- 決算委員会12 件・12%
- 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○委員長(岡本愛祐君) 右の小野政務次官り説明につきまして、御質疑がございましたらどうぞ。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○委員長(岡本愛祐君) 外に御質疑ございませんか。それでは次の議題に移ります。 —————————————
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○委員長(岡本愛祐君) 地方税制の改革、平衡交付金制度についてだんだん具体案が固まりつつあるようでありますが、それがどういうふうな現在状況になつているか、要綱は配付を受けましたが、それについて要点を説明して頂きたいと思います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○委員長(岡本愛祐君) 御質問ございませんか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○委員長(岡本愛祐君) 吉川委員並びに各委員に申上げますが、実は今日、国民健康保險のことについて説明を聽取いたしますために局長を呼んだんです。ところが司令部に行つておりまして、出て参りません。国民健康保險課長の山本厚生事務官が見えております。それに説明を聽くかどうか、或いは大臣並びに局長に出て貰つてから聽くか、それをお伺いいたしたい。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○委員長(岡本愛祐君) 吉川委員から、事務官が見えているけれども、大きな問題であるから、厚生大臣の出席を求めて質したいということでございますが、さよう取計らつて差支ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○委員長(岡本愛祐君) そういうことに計らいます。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○委員長(岡本愛祐君) 承知しました。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○委員長(岡本愛祐君) 電気、ガス税に関しまして昨日全国知事会議、都道府県会議長会議から当委員会宛に要望、決議をいたしました、その陳情が参つております。伊能群馬県知事が総代で参りました。それを、その要望事項を朗読いたさせます。
第7回 参議院 地方行政委員会 第6号
○委員長(岡本愛祐君) 外に御質疑ございませんか。それでは今日はこれで敷会いたします。 午後三時三十分散会 ———————————— 出席者は左の通り。 委員長 岡本 愛祐君 理事 吉川末次郎君 岡田喜久治君 委員 三木 治朗君 西郷吉之助君 島村 軍次君 鈴木 直人君 太田 敏兄君 濱田 寅藏君 国務大臣 国 務 大 臣 本多 市郎君 政府委員 地方自治政務次 官 小野 哲君 地方自治庁次官 荻田 保君 総務府事務官 (財政部長) 鈴…
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○岡本愛祐君 お尋ねいたしますが、学識経験者として出されました遠山信一郎、この履歴書を見ますと、地方自治庁次長に任命されておりまして、まだ免ぜられてないのですが、この現官の儘委員になるのか、辞めるのか。その点を伺つておきたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第11号
○岡本愛祐君 この地方行政調査委員会議の委員につきまして、私は地方行政委員長をいたしております関係上、一言、地方行政委員会におきまして今日会議を開きまして、この委員会の審議の状況並びにこの結果について御報告申上げたいと思います。 簡單に申上げますが、この地方行政調査委員会議と申しまするものは、過般第六臨時国会におきまして委員長報告をいたしました通り、極めて重大な会議でございます。この地方行政の在り方を根本的に調査立案いたしまして、その結…
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政委員会を開会いたします。今日は地方行政調査委員会議の委員の任命につきまして地方自治庁の当局からその説明を承わりたいと存じます。この委員は参衆両院議員の同意を得まして内閣総理大臣が任命することになつております。今日参議院の同意を受べく内閣総理大臣から提出されたものであります。それにつきまして小野政務次官より説明を承わりたいと存じます。
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○委員長(岡本愛祐君) 只今お話のありましたこの五人につきまして、この重要な地方行政調査委員会議の委員として適当な力倆経験を持つておられる、こういうふうに内閣総理大臣が認められたその理由を、個人々々について簡単に御説明願つて置きたいと思います。小野政務次官。
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を止めて下さい。 午前十一時八分速記中止 —————・————— 午前十一時二十五分速記開始
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて。
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○委員長(岡本愛祐君) 外に御質問ございませんか……、最初に私がお尋ねしましたことに関連しまして、尚聴いて置きたいのですが、只今までの小野政務次官並びに鈴木政府委員の説明によりまして、政府の出して参つた候補者は、各層の最高水準で大臣級の人を選んだつもりである。それから民主自由党というようなことを考慮しないで、一政党に偏しない人を選んだつもりだ。又同じような傾向の人の出ることを避けたつもりだ。又五人が一体的に活動ができる人を選んだつもりだ…
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○委員長(岡本愛祐君) 更に伺いますが、特に地方行政の運営について従来の経歴は大してなかつたけれども、そういう考え方でなくて大所高所から専門調査員が調査して出した案に対して、判断を下して行くに適任な人を選ぶ、こういう意味ですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○委員長(岡本愛祐君) 吉川委員から蘊蓄を傾けられた御意見が出まして誠に傾聴いたしました。私は今出された方が不適任とも何とも言つていないのでありまして、政府はどういう面からこの人選をせられたかということを開いたに過ぎないのであります。初め政府から答弁がありましたように、同じ種類の人を集めなかつたということは非常に結構である。私の最も惧れておるところは、柏木君からも指摘がありましたように、こういう何と申しますか、選定は相当やつておられる方…
第7回 参議院 地方行政委員会 第5号
○委員長(岡本愛祐君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕