岡本愛祐
会議録に記録された「岡本愛祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,699 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会32 件・32%
- 決算委員会12 件・12%
- 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて下さい。
第7回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(岡本愛祐君) 只今西郷君の質問に連関しでお尋ねいたしますが、地方自治庁を何らかの形において残すこすると先に予定しておられた地方財政委員会の性質というか、事務の所掌事項が少し変つて来るということになつて来るのじやないですか。御説明によると地方財政委員会という名前ではあるけれども、地方財政に影響を及ぼすような、講関係の地方財政に関する事務は、やはり行政調査部ですか、そういうものを設けてやるということになつておつたのですから、若し地…
第7回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(岡本愛祐君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて下さい。
第7回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(岡本愛祐君) 今西郷君からその話があつたわけです。
第7回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(岡本愛祐君) 小野政務次官に申上げておきますが、どうも今までの委員各位に対するお答えから考えますと、このシヤウプ勧告によつて地方自治庁は止めなきやならん、又地方財政委員会というものも作らなきやならん、こういう課題を與えられたものですから、それで地方財政委員会を作るが、併し地方行政の方も合せたものを作ろうというので始めて地方自治委員会というものでも作つて、地方財政と地方行政とをここで連絡調整をする機関としようと、こういうふうなこ…
第7回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて、それでは今日はこれで散会いたします。 午後三時四十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 岡本 愛祐君 理事 三木 治朗君 黒川 武雄君 堀 末治君 岩木 哲夫君 柏木 庫治君 西郷吉之助君 鈴木 直人君 政府委員 地方自治政務次 官 小野 哲君 総理府事務官兼 法務府事務官 (地方自治庁連 絡行政部長法制 意見総務室主 幹) 高辻 正己君 総理府事務官 (地方自治庁財 政部財政課長) 奧野 誠亮君
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政委員会を開会いたします。 本日は前回に引続きまして、質屋営業法案の御審議を願います。衆議院の本会議を通過しまして本院に送付して参りましたから、本審査でございます。第二十一條乃至第二十四條の御説明を願います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) 御質疑をお願いいたします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) 外に御質疑ございませんか。……これは古物営業法の時と同じ規定ですが、第二十四條ですね。これがいつも問題になるのです。そこで立入、それから質物、帳簿の検査、これだけのことができることになつておるのですが、この外の捜索、それから押収というようなことは勿論この規定で以てできることじやないと思いますがそれについて御答弁願います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) それでいいですね。 第二十四條、もう一度お尋ねして置きますが、これは第三十三條の二号との関連になる、第三十三條の第二号は「第二十四條第一項の規定による警察官又は警察吏員の立入又は質物若しくは帳簿の検査を拒み、妨げ、又は忌避した者」は一万円以下の罰金に処する。こういうことになつております。そこでこの保管場所たる土蔵に立入つて検査をしようとした、ところが何かの特別の事情があつて質屋の方でそれを拒んだ、こういう仮定を設…
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) 外に御質問ございませんか。それでは次に進みます。 第二十五條から第二十九條まで。武藤政府委員。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) 御質問をお願いします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) お尋ねしますが、風俗営業とか、古物営業の取消又は営業の停止の場合に、聽聞制度というものが設けられたのですが、それが円滑に行つておるかどうか。その風俗営業、古物営業について、取消停止なんかをした処分の数なんか分つておりますか。東京都だけでもよろしうございます。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) 大体何件くらい東京都でありましたか、分りませんか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) それでは次に移ります。罰則第三十條から三十五條まで。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) 御質疑をお願いいたします。……大臣に伺いますが、こういう罰則に懲役刑を決めて、禁錮刑を決めないのは、どういう理由なんですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) 三十五條の「人の代理人」の中には法定代理人を含みますか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(岡本愛祐君) そうすると、未成年者の法定代理人がその業務に関して違反行為をしたときは、その法定代理人を罰する外に、未成年者についても罰金刑を科する、こういうことになりますね。