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緑風会参議院両院
総発言数
6,699
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1950/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会53 件・53%
  • 予算委員会32 件・32%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,699 20 を表示
緑風会1950/12/05

9参議院 地方行政委員会 第8号

○委員長(岡本愛祐君) 次に坂本喜一君にお願いいたします。一般応募者の方であります。

緑風会1950/12/05

9参議院 地方行政委員会 第8号

○委員委(岡本愛祐君) 有難うございました。御質問ございませんか。……辻清明君はおいでになる予定でありましたが、未だに見えません。どういう御都合かちよつと分りませんが、今朝おいでになるという御返事があつたのですが……、それでは今日の予定はこれで終りまして、閉会いたしたいと思います。それでは閉会いたします。 午後二時五十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 岡本 愛祐君 理事 堀 末治君 吉川末次郎君 委員 石村 幸作君 岩沢 忠恭君 高…

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政委員会を開会いたします。 先ず御報告を申上げます。明日、明後日公聴会を開きますにつきましてかねて御相談申上げました通り新聞広告等をいたしまして、公述人の希望者の募集をいたしまして九人申込者がございました。その中から委員長、理事で選考いたしまして、東京都の豊島区高田本町の坂本喜一君、これは東京都の水道員です。組合のかたであります。そのかたと、神奈川県小田原市の湯川精吉君、このかたは郵便局員です。この…

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) はい。

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) 私から御答弁いたしましよう。大体一人十五分と考えておりますが、十五分に制限しても大体二十分になりがちと私は思つております。それに五分間、質問時間を入れまして一人二十五分と見て、そうすると七人ですから百七十五分、大体三時間、それで大体十時半には始めて頂いて二時半くらいには終る、こういうふうに考えております。三時には済むだろうと思います。 それからなおお諮りいたして置きますが、勿論地方行政委員会の公聴会でありますから…

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) それではそういうふうに……。 —————————————

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) それからもう一つ、今日の公報で御覧を頂きましたと思いますが、又一つ法案がこちらに付議されました。全國選挙管理委員会法の一部を改正する法律案、まだ予備審査です。これは極く簡單なもので、全國選挙管理委員会の員数を減らすのだろうと思います。これは各政党から御推薦になつておりまするから、その推薦する率が減るという関係はあります。極く簡單なものだと思いますから、これは御研究置き願いまして、本審議になつてからやつたほうがよか…

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) 行政書士法案は、昨日御審議を願いまして、皆さんから根本的な御意見も出ております。これはもう根本的に考え直して貰わなければいかんだろうと私は思つております。それで私の考えを申上げますが、これはもう審議しないで流してしまつたらどうだろうか、こういうふうに私は思います。今修正しようたつてなかなかあれは修正できないような仕組になつております。(「否決したらどうです。」と述ぶる者あり) それから地方公共団体の議員及び長の選…

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) それも御要求願いましよう。

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) ちよつと私の申上げようが惡かつたかも知れませんが、この地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案、これは流すのじやないんです。これは是非御審議を願いたいと思つております。行政書士法のほうを流すので、これは是非やつて頂かなければならん。

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) このほうの……。

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) 若しそうだつたらやはり予備審査を小笠原さんのおつしやつたようにやらなければならん。

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) 結構です。予備審査をしましよう。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて。それでは今速記のとまつておる間に御相談いたしましたごとく、行政書士法案についてはこの次に御相談いたします。 それでは地方公共団体の選挙期日臨時特例法案、これは予備審査をいたしまして、そのときに全國選挙管理委員会は勿論のこと、知事会、市長会等から代表を呼んで、そうして得失を参考として聞くと、そういうことにいたしたいと思います。これは明日又聞くか、今でもいいと思うのですが……。

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) それではそういうことにいたします。それから全國選挙管理委員会法の一部を改正する法律案、これもそのときに一緒にやりましようか。 〔「そうそう」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政委員会 第7号

○委員長(岡本愛祐君) なお皆さんにお願いをいたしたいのですが、それはこの前もこの委員会で申上げて置きましたが、消防組織法の一部を改正する法律案というのを衆議院で立案をして、今OKを取りに出しております。多分OKが来るだろうということで、それを若しできれば今回上げてやりたい、こういうふうに思つております。それは相馬さんの言われたものを中心にしたものです。それではそういうことで、ほかにありませんか。 それではこれで散会をいたします。 午後…

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政・人事・文部・労働連合委員会 第3号

○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政・人事・文部・労働連合委員会を開会いたします。質疑を続行いたします。

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政・人事・文部・労働連合委員会 第3号

○委員長(岡本愛祐君) 只今千葉君から休憩の動議がでました。お諮りいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政・人事・文部・労働連合委員会 第3号

○委員長(岡本愛祐君) 御異議ないと認めます。それでは休憩にいたします。午後一時から再開いたします。 午後零時二分休憩 —————・————— 午後二時三分開会

緑風会1950/12/04

9参議院 地方行政・人事・文部・労働連合委員会 第3号

○委員長(岡本愛祐君) 休憩前に引続き連合委員会を再開いたします。文部大臣が出席されましたから、文部大臣に対する御質疑を願います。